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218
2021/11/26

第2話

1.秘密
急に始まります












*‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐*
ロボロ
はぁ......
やっぱさすがに7徹はヤバいな....
でも...
ロボロ
仕方ないしなぁ~
実は俺の目の前の書類は俺のではなく
大先生と.....


一般兵達のものだ
ロボロ
まぁできたし、トントンんとこ持っていくか.....
ガチャァ








コツコツコツ
ロボロ
あ‐‐か‐‐‐‐‐な
何か聞こえる......?
気配消して行ってみよかな







モブ兵B
てかさ、何でアイツ幹部に成れたんだろうな~
モブ兵A
まぁなんかどうせ卑怯な手使ったんじゃね?
モブ兵B
確かに~www
”アイツ゛...?
モブ兵A
なんか天の声~とか言ってるけど指令なら鬱さんの方がいいよな~
ロボロ
モブ兵B
分かるわー
て、天の声って...こと.は....
ロボロ
ッ.....
ロボロ
俺のことか.....(ボソッ)
モブ兵A
んでさぁ~w
モブ兵B
あぁ~
ロボロ
......
俺はその場を
ロボロ
サッ
出来るだけ早く去った






コツコツコツコツコツコツ
ロボロ
はぁ......
コンコン
トントン
どうぞ~
ガチャァ
ロボロ
トント~ン、書類。
トントン
トントン
.....よし、ええよ
ロボロ
ありがッ!?
あれっ?視界が.....
トントン
ロボロっ!?
ロボロ
バタッ


俺はそこで




意識を落とした






 



_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _
ロボロ
んぅ?
ロボロ
ぁ、あれ?
ガララ(ガーテンの音)
しんぺい神
起きた?
ロボロ
お、おん
俺は起き上がろうとしたが
ロボロ
膝あたりに何か感覚がある..
俺は首を動かし、そこを見た
そこには.........


















ロボロ
..ゾム?
しんぺい神
ははっゾムねずっっとそこにいたんだよ?
ロボロ
ぇ?ずっと?
しんぺい神
うんずっと
ゾム
んぐぅ
ロボロ
おはよ、ゾム。
ゾム
...おはよ
ロボロ
ずっといてくれたん?
ゾム
...おん
ロボロ
ありがとうな
ゾム
ゾム
.....それよりさ、なんで
ロボロ
ゾム
なんで言ってくれへんかったん?
ロボロ
ロボロ
だっ、だって..
そこで言った言葉にゾムは
目を__














見開いた
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Яioru
Яioru
どうもЯioruです
Яioru
Яioru
遅れてすみません
Яioru
Яioru
では
Яioru
Яioru
じゃねばい☆