無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第13話

십삼
逃げたのはいいけど今日は家庭教師でした
あは( ˙-˙ )
you
やべぇ、どうしよ
ピンポーン
ジョングク
ジョングク
おっじゃましまーす
어머니
あらちょん先生いらっしゃい
어머니
あなたなら上にいます
ジョングク
ジョングク
ありがとうございます!
ジョングク
ジョングク
あなた~♡
歌いながら階段上ってくるの辞めてくださいよ…恥ずかしい
you
…はぁ来たよ
ジョングク
ジョングク
なんでそんな顔すんのさ
you
こっこ先生、
ジョングク
ジョングク
ん?
you
めんどい男は嫌われますよ?
ジョングク
ジョングク
…ぇ
いや何泣きそうになってんだ
you
さ、勉強しましょ
ジョングク
ジョングク
…はい
もう完全に私が主導権にぎってるよね
おかげで集中できるぅぅぅぅ(☝ ՞ਊ ՞)☝
you
こっこ先生ここわかんなi…
you
あぁ?
やけに静かやなって思ったら私のベッドで寝てるし、肌綺麗だし、まつ毛なげぇしなんなんだよ
ジョングク
ジョングク
あなた…
いや寝言でわたしの名前呼ぶとか何の夢見てんの?え?
you
おきて
you
おきろ
you
あー
you
こっこ先生
you
はぁ、もう
とりま1階に行ってお母さんに相談だな
you
お母さん、
어머니
ん、なに?
you
こっこ先生寝ちゃった
어머니
まあ。先生も疲れていると思うしね
어머니
いいじゃない、一緒に寝れば
you
…はい?
어머니
一緒に寝なさい
とんだお母さんだこの人は
어머니
じゃ、お母さんもう寝るから~
you
…わかった
あー、お母さんも寝ちゃったし
寝るしかないか…
部屋に戻るとまあ、ベッドから落ちてますけど寝ておられますね
you
ラッキー♪
って言ってベッドに潜り込もうとしたら
グイッ
you
わっ
なんて言うことでしょう
こっこ先生の腕の中にすっぽりハマって抜け出せません( ˙-˙ )
you
ちょっ…ぅ…はぁっ
※喘ぎ声ではありません
いくら抵抗しても抜け出せないのでそのまま寝ました((強

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

た る ぎ_🍓
た る ぎ_🍓
私はピョンテです。ご注意を( ˙-˙ ) テテちゃんの変顔は宇宙一👽❤ フォロー100%返すよん 最近サボってます 怒らないでネ
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る