第78話

ちょこっと息抜き🔞
7,819
2020/08/12 12:40
シ「皆さん、裏番組へようこそ!フィッシャーズ、シルクです」
マ「まちゃ!」
ン「ンダホ!」
モ「モトキ!」
ぺ「ぺ!」
ダ「ダーマでーす」
ザ「ザカオです!」
今日はなんと外企画!
鬼ごっこをするよ!
この自粛期間で大分鈍ってるだろうな〜。
シ「はい今日は普通の鬼ごっこではありません!」
ン「え?何何?」
ダ「相変わらず企画教えられねーよな」
モ「だからこそ楽しいんじゃん♡」
シ「おーいちょっと黙ってろ〜‪w今日はね、鬼ごっこ中これを付けてもらいます!」
てれれれってれ〜
マ「ローター♡」
シ「では企画を説明します」
全員がローターを入れて逃げる。
鬼は全員のローターのリモコンを持って好きな時にスイッチをいじれます。
シ「捕まった人は罰ゲームがあります。」
ぺ「罰ゲーム?」
捕まった人はその都度
カメラの前でオナニーしてもらいます。
ザ「ぉぉおお、オナニー?!///」
シ「なんだよ?今までだって散々やってきただろ?」
モ「そういえばあの動画人気だよね!ザカの朝勃ちオナニーのやつ♡」
ぺ「あ!あれね、俺も見てる///たまにオカズに…///」
シ「それで今回は鬼はある方にお願いしています」
ン「あ…俺自信なくなった‪w」
マ「この人はやばいよ‪w」
シ「今回の鬼は……俺の兄、兄クロードです!」
兄「どうも」
マ「お兄さん♡」
兄「ん」
シ「じゃあまずはみんなローターセットしましょ」
ザ「ここで?」
シ「いいんじゃね?」
みんなそれぞれ下を脱ぎ穴にローターを入れていく。
シ「ふぁ///んっ、ぅくっ///」
ザ「んっ///ふぅ///」
モ「あは♡入ったぁ///」
ダ「んっ///ざか、いれて///」
ザ「いいよ///」
ダ「あっ///ふぁあ///」
ぺ「ん///」
ン「よいしょ///あっ、ふぅ///」
マ「お兄しゃん///入れてくらさい///じょーずにれきない///」
兄「ん?ほら、こっち来い」
マ「ひゃっ///兄しゃ///あっ、入ったぁ///」
シ「みんな入れた?」
マ「うん♡」
シ「じゃあこれリモコン。誰がどれかはわかんない」
兄「ポチ…(`・ω・´)ノ凸」
ダ「ひにゃああ///」
兄「これはダーマか。まあ色同じだから分かんねーや」
ダ「あ、やば…///これらめかも///」
兄「あ、やべ止めてなかったポチ…(`・ω・´)ノ凸」
ダ「は、はぁはぁ///」
ぺ「(* ॑  ॑*  )ドキドキ …いいなぁ///」
モ「早く始めよ!」
シ「┐(´△`)┌ ヘイヘイよしじゃあスタート!」
全員が一斉に逃げる。
シ「あ!兄貴は10数えたらスタートな!」
兄「おー。1、2、3……10。よしいくぞー」
ポチ…(`・ω・´)ノ凸
ン「ふにゃあ/////」
ンダホは足をガクガクさせながらその場に立ち尽くした。
ン「ん、あっ///こ、これぇ///はし、れ、ないぃ///」
兄「タッチ(*・ω・)ノ」
ン「Σ(TωT)あ--」
ンダホOUT
シ「お前もう捕まったのかよ!」
ン「これ無理ぃ///ほんとに、足カクカクしちゃう///」
シ「とりあえずルールとしてカメラの前でオナニーしてもらいます!ローターは別に取ってシてもいいし、まあ後でまた付けることになるけど」
ン「…ん///1回…取って指で…やる///」
シ「はいじゃあスタート」
ンダホはローターを取り出し指でソコを撫でる。
右手で下を弄り、しばらくすると左手を服の中に入れ
乳首を弄り始めた。
ン「んんっ///くっ、あぅ///は、あっ///イ…くぅ/////」
ビュッとモノから白い液体が出てきた。
ン「ひぃ…はぁ///は、はぁ///終わった///」
力が入らないンダホの代わりに兄クロードが
ンダホの中へローターを押し込んだ。
モ「…いいなぁ///」
マ「モトキ///一応勝負なんだから…まぁ分かるけど///」
ダ「おい!早く次///」
シ「(•́ з•̀)モォ-みんなそんなにシコシコしたいのかよ」
ぺ「…///(図星)」
ダ「…///(図星)」
マ·ザ·モ「…///(図星)」
ダ「そ、そういうお前はどうなんだよ///」
シ「(@'ω'@)ん?俺は事前にいっぱいシコってきたから(✌’ω’✌)」
全員「…。( ꒪Д꒪)はあ?????」
そして6人の心が1つになった。
2回戦START
兄「ポチ…(`・ω・´)ノ凸」
モ「ふにゃあ?!///…んっくぅ///絶対逃げるもん///」
兄「ポチ…(`・ω・´)ノ凸」
ぺ「ふぇえ/////ふぁ、あっ///まら、走れ…るぅん///」
兄「ポチ…(`・ω・´)ノ凸」
ダ「んあっ///ふぅ、はっ///ち、注意を、んっ///逸らせばぁ///あんっ///」
それからみんなローターが動いても頑張って走った。
兄「ポチ…(`・ω・´)ノ凸」
シ「ひぅ///」
今度はシルクのローターが動いた。
すると兄クロードは6人の気持ちを悟ったのか
強さを最大にした。
シ「ふぁああ///まっれ///つよ、ひっ///あんっ///」
シルクはその場に崩れ落ちた。
兄クロードはその場へ小走りで向かう。
シ「ひぅ///やっ、あにきぃ///まっれ、あんっ///」
兄「タッチ(*・ω・)ノ」
シ「あっ///やらぁ///ん、止めてぇ///んぅ、ふぁっ///」
それでも兄クロードは止めなかった。
シ「や、やらっ///イく///イっちゃぅ///んあっ///」
シルクがイきかけたところでローターを止めた。
シ「ふぇ?…あ、やぁ///」
シルクはほんの少しイったが、
満足には出ていない。
モ「ほら♡カメラの前でオナニーしな♡」
ダ「散々シコシコして今少ししかイけなかったシルクくんは満足にオナニー出来るのかな?(^ω^)」
ザ「俺シルクが穴使ってんの見た事ねーかも」
ぺ「確かに〜!でもさっきすんなりローター入ってたし初めてにしてはよがってたよね〜」
マ「え?いやこいつめっちゃ後ろ使うぞ?」
ン「そうなの?」
マ「前に俺の家で二人でいた時、ちょっと買い物で俺だけ出てたんだけど、連絡無しに帰ったら…俺の隠してた玩具勝手に出して使ってたんだよ」
シ「あ、あれは///うう…///」
モ「何使ってたの?」
マ「あん時は確かオナホとバイブとローターとビーズと…」
シ「待って///もう言わないで!恥ずかしい///」
ダ「一度にそんなに使うとか…淫乱すぎんだろ((*≧艸≦)ププ」
シ「ふぇえ///う、うるさい!ダーマだって!」
ダ「あ?」
シ「前に1回バイブつけたまま会社行ったつってたじゃん!仕事の時までそんな事するなんて…年中欲求不満なんですかぁ〜?」
ダ「なっ///あ、あん時はちょっとした刺激が欲しかっただけで///」
モ「うわダーマ、H大好き過ぎꉂ(*°ฅ°*)クスクス」
ダ「はぁ?モトキだって!知ってんだぞ!お前が撮影中バレないように色んな手段でオナってんの!この前の公園の時なんか鉄棒の企画と見せかけて棒オナしてただろ( •´∀•` )その前の家での撮影の時もさぁ、テーブルあるからってズボンの上から揉んでんの丸見えだったし‪w」
モ「はあ?!///そ、そんなわけ///」
ぺ「視聴者さんも何人か勘づいてたよ」
モ「嘘/////」
ン「いやみんな何かしらやらかしてんの知ってるから‪w早くシルクやりなよ」
シ「うう〜///」
シルクはズボンを脱いだ。
すると
ザ「え、お前(´^ω^`)ブフォwww」
マ「まじかー‪w」
シルクはローターをモノに括りつけ、
中にバイブを入れていた。
ぺ「しかも動いてる」
シ「(´;ω;`)ウゥゥだ、だって…ローターあんま気持ちよくないんだもん///バイブとかじゃないと中気持ちよくなれなくなったの///」
ダ「まあ確かに、マサイの玩具使いまくってたらそうなるわ‪w」
シ「うっ、んぁ///」
シルクはバイブを抜き差しし始めた。
シ「ひぅ、ぐすっ///も、あっ…イ…///」
ダ「ストーップ」
ダーマがシルクの手を抑える。
シ「ふぇ?///」
ダ「1回抜くよ〜」
ズルズルとシルクの中からバイブが抜かれる。
シ「な、なんれ///」
ぺ「まあ、あれだね」
マ「動画の尺的にさっさと終わろうと思って」
ザ「俺らも早くヤりたいし♡」
モ「ね!俺入れていい?」
ン「俺さっき抜いたから最後でいいよ」
ダ「じゃあモトキの次俺だ!」
マ「じゃあ俺はシルクの可愛いお口借りようかな」
ぺ「俺は〜シルクの手!握って♡」
ザ「俺こういうシチュ見るの好きなんだよね〜てことでみんなのことオカズにシコるわ♡」
シ「あっ、いやっ///やめ、あんっ///ふにゃあああ///」
こうしてシルクはみんなに遊ばれ犯され放題になった。
その頃兄クロードはカメラを担当。
みんなのハメ撮りをうまく撮っていた。
そして家に帰ると
兄「あんなにお預けくらったんだ…んっ///とことん付き合ってもらうぞ、お前ら///」
シ·マ·ン·モ·ザ·ぺ·ダ「ふぁい♡お兄しゃま♡」

プリ小説オーディオドラマ