前回の続き
珍しかった否,初めてだった
だざい君が私のことを"知らない"と
私が居る前で云うなんて
でも私にはわかる。
だざい君は頭脳派で凄く頭が良い,
"天才は孤独",大切な人を失うことには
すこし,慣れて居ないみたい。
その時私が断ったのは何か感じたから,
『あゝ此の人には"関わっていけない"』
見ず知らずの人に其れを云うのは失礼
だけど感じてしまう,将来此の人は
この小さな組織をやがて
大きな組織にして,何か凄いことをする。
ドアが閉まるその僅かな瞬間で
だざい君の顔がみえた
苦しそうで,今にも泣きそうな
壊れた表情をしていた事,,
一日投稿サボってごめんなさい🙇
展開が思いつかなくて😭
でも一緒に考えてくださった人が居て😭
今回はその方と交換宣伝で😭
ほんといい小説です読んでね!
















編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。