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第34話

3.
スニョン
スニョン
あ、いたいた
ジョンハン
ジョンハン
んッ、、なに?
スニョン
スニョン
え、顔赤くね?
ジョンハン
ジョンハン
別…にッ、!
スニョン
スニョン
そう…あ、夕食出前頼むんだけど…何がいい?
ジョンハン
ジョンハン
任せッるわッッ!!はぁッ…
スニョン
スニョン
……ヒョン
ジョンハン
ジョンハン
な、にッッ
スニョン
スニョン
もしかしてさ…
スニョン
スニョン
(コソッ)ローター入れてる?
ジョンハン
ジョンハン
ビクッ
スニョン
スニョン
やっぱりか、さすがスンチョリヒョン
スニョン
スニョン
すーぐ行動するんだから
ジョンハン
ジョンハン
な、んで知ってんのッぅぁ…
スニョン
スニョン
え、だってそのローター俺とジフナが教えてあげた…あ…やば、、
ジョンハン
ジョンハン
お、前らッッ…
スニョン
スニョン
ヒョン、、ごめんなさい…バイバイ
(;´ ∀`)
ジョンハン
ジョンハン
あいつらッッ…覚えとけッぁッ、
スンチョル
スンチョル
終わった〜?
ジョンハン
ジョンハン
は、やくッッ止めて!
スンチョル
スンチョル
はいはい、ベット行こうね(*^-^*)







ジョンハン
ジョンハン
あぁッッ…スンチョラぁッッ、、イきそッ!
スンチョル
スンチョル
イクの?
スンチョル
スンチョル
じゃあ手伝ってやるよ





ジョンハンの中に入っていたローターを取り出してジョンハンのモノにつけた




ジョンハン
ジョンハン
やぁぁッッ!ビクッ



つけた瞬間ジョンハンはイッてしまった




スンチョル
スンチョル
わっ、、めっちゃ飛んだし…気持ちよかった?
ジョンハン
ジョンハン
うぁッッ、、止めてよ!
スンチョル
スンチョル
ん?聞こえないな…
ジョンハン
ジョンハン
まって、!イッたばっかりであぁッッ//////
スンチョル
スンチョル
こうすればいいのか?



ローターをあらゆる場所に動かした




スンチョル
スンチョル
どこが一番気持ちいい?
スンチョル
スンチョル
先っぽ?裏?
ジョンハン
ジョンハン
やぁぁッッ!//////
スンチョル
スンチョル
やっぱり先なんだ
ジョンハン
ジョンハン
んぁぁッッ、す、んちょぅぁッッやぁッッ!///////
スンチョル
スンチョル
んッ、ジュルッ
ジョンハン
ジョンハン
あぁッッ!イッちゃうぅッ/////
スンチョル
スンチョル
チュッ、イきな
ジョンハン
ジョンハン
やぁッッビクッ
スンチョル
スンチョル
んッ、、おいし…
ジョンハン
ジョンハン
やぁッだ、、舐めないで//////
スンチョル
スンチョル
甘いぞ(*^-^*)
ジョンハン
ジョンハン
ほ、んとッッ無理///////
スンチョル
スンチョル
入れる?入れたい?
ジョンハン
ジョンハン
ん、、、入れてッッ/////
スンチョル
スンチョル
じゃあ、、上乗って自分で入れて
(*^-^*)
ジョンハン
ジョンハン
んッッ…はぁッ、、あッ!/////
スンチョル
スンチョル
へへっ、初騎乗位だな
ジョンハン
ジョンハン
んぁッッ、きもッちい…
スンチョル
スンチョル
えっろ、、
スンチョル
スンチョル
ハニや、動いてみてよ
ジョンハン
ジョンハン
んッ…んッ、んッ




頑張って動いている姿はとても妖艶だ












そしてローターをジョンハ二のモノにまたつけた



ジョンハン
ジョンハン
やぁッッ//////
スンチョル
スンチョル
ほら、頑張って動いて(*^-^*)
ジョンハン
ジョンハン
む、りぃッッ/////
スンチョル
スンチョル
しょうがないな〜
スンチョル
スンチョル
んッ、んッ
ジョンハン
ジョンハン
んぁぁッッ、あぁッ//////
スンチョル
スンチョル
んッ、、めっちゃ締まるッッ
ジョンハン
ジョンハン
やぁッッイクッッ!も、イクッッ!/////
スンチョル
スンチョル
イ、クのかッ?
ジョンハン
ジョンハン
イッちゃうぅッッハニイッちゃう!//////
スンチョル
スンチョル
いっぱい鳴けよッッ、、んッッ!
ジョンハン
ジョンハン
んぁぁッッビクッ/////






俺たちのマンネリ化はこうして解決した












ハニは急に付けられて怒ってたけど…









まぁ、気持ち良かったらしいから良しとしよう





end.




(リクエストありがとうございました🌻)