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第60話

構って:🍒×🍓



リクエストです🍒

















俺の彼女は所謂かまってちゃんだ











相手にされないと寂しい、人間









そんな彼女をもつ俺はいつでも構ってあげたい











が、彼女は彼氏である俺に構われるのが好きではない












意味のわからない話だろ?でもそういうことらしい




ジョンハン
ジョンハン
ドギョマ〜





ほら、また弟に構ってもらいに行った









俺は心が広いから許してる。今までもこれからも











でももう限界そう。塵も積もれば山となるってやつ












頑張って理性保ってたんだけど…





ジョンハン
ジョンハン
ジスや〜、一緒にお風呂入ろ〜ㅎㅎㅎ
ジス
ジス
マジで何言ってんの?ㅋㅋㅋㅋㅋㅋ
スンチョル
スンチョル







ブチッって、音がした






同lineのジスには絶対に取られたくない






スンチョル
スンチョル
ジョンハニ、俺と行くぞ
ジョンハン
ジョンハン
え、スンチョル?!





焦ってるジョンハニ。でもこいつが悪い






ジス
ジス
あーあ、ジョンハニ(の腰)死んだな
ドギョム
ドギョム
あれは確実ヒョン(の腰)死んだわ
















宿舎の風呂は数人で入れるように広めに造ってある
















風呂場に続くドアの鍵を閉め、ハニの服を乱暴に脱がせる









ジョンハン
ジョンハン
は、待ってよっ!スンチョル!!
スンチョル
スンチョル
風呂入りたんだろ?じゃあ脱げよ
ジョンハン
ジョンハン
いや、あれはっ嘘だから!!
 




必死に逃げようとしている











まぁそんなことさせないけど










服を全部脱がせたら無理やり浴槽の方に引っ張った




スンチョル
スンチョル
ジョンハニ、勃ってんじゃんㅋㅋ
ジョンハン
ジョンハン
やッ、こ、これはッッ///
スンチョル
スンチョル
何?ここでジスとシようと思ってた訳?
スンチョル
スンチョル
こうやって?






なんてハニのモノを上下に扱いた








速度は物足りないくらいのゆっくりで




ジョンハン
ジョンハン
あぁッ、んぁッ//
スンチョル
スンチョル
ねぇ、どうなの?ジスに何させるつもりだったの?
ジョンハン
ジョンハン
やッ、そんなッッんじゃあぁッない!///
スンチョル
スンチョル
じゃあこのえっろい汁はなんなんだよ




ジョンハニのモノから溢れだしている汁を見せつける




ジョンハン
ジョンハン
あぁんッ、ごめッなさッッい!//
スンチョル
スンチョル
構ってもらいたいんだろ?じゃあ俺に言えよ、ココに入れてって言えよ。ハニ




ジョンハニの既に濡れているソコをトントンと触れた




ジョンハン
ジョンハン
あぁッ…んンッッ、、///
スンチョル
スンチョル
なぁ、欲しいんだろ?
ジョンハン
ジョンハン
ほ、しいッ ////
スンチョル
スンチョル
じゃあ…なんて言うの?
ジョンハン
ジョンハン
んッ、スンチョルッ…構って、?///
スンチョル
スンチョル
いいよ、構ってやる








ジョンハニのソコに勢いよく入った俺のモノ






ジョンハン
ジョンハン
ああ"あ"んッッ!//
スンチョル
スンチョル
んッ!、、もぅ、二度とッ他の奴には風呂入ろとか言うなよッッ!
ジョンハン
ジョンハン
あぁッ、あんッッわ、かったぁッ//






風呂場にはハニの高い喘ぎ声と結合部から溢れる水音





スンチョル
スンチョル
もっと喘げッ!
ジョンハン
ジョンハン
やッあぁんッッき、こえちゃうぅッッ!////
スンチョル
スンチョル
わざとだよッッ!
ジョンハン
ジョンハン
ああ"あ"あ"ッ〜、んぁッッ///
スンチョル
スンチョル
出すぞッッ!
ジョンハン
ジョンハン
んぁッッ、んンッあん、あんッ//
スンチョル
スンチョル
んぁぁッッ…ビクッ
ジョンハン
ジョンハン
んぁぁぁ"ぁ"ぁ"〜ッ…ビクッ






これからは俺の前だけかまちょになってもらお






end.


(リクエストありがとうございました🦋)