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第10話

3.



ジュン
ジュン
んあああッッ!
ミンハオ
ミンハオ
はっっ、、ヒョ、キツ…!
ジュン
ジュン
ま、まって、!
ジュン
ジュン
う、動かないでぇッ!
ミンハオ
ミンハオ
む、りッ!


腰を打ちつけた音が僕の聴覚を支配する
ジュン
ジュン
は、はぁ…ッ!
ミンハオ
ミンハオ
ん、はぁ…ヒョン、大丈夫…?
ジュン
ジュン
や、だ、大丈夫じゃないッッ!
ミンハオ
ミンハオ
大丈夫なんだねッッ!じゃあもっと!!
ジュン
ジュン
はっ!まって、や、ミンハオッッ!


僕の中にあるミンハオのモノが大きくなった
ミンハオ
ミンハオ
ヒョッン、反則ッッ!///////


さらにピストンに拍車がかかる
ジュン
ジュン
あ、あ"あ"ッッ!//////
ミンハオ
ミンハオ
ヒョンッッ!き、もちいいっ…?
ジュン
ジュン
きッもちいい!はぁッ、ハオ!!
ミンハオ
ミンハオ
も、無ッ理!!出していい?
ジュン
ジュン
うん、うっん!
ミンハオ
ミンハオ
、、くっ…あぁッッ!!
ジュン
ジュン
ああッッ!



今日一の快楽の瞬間、僕の中にハオの欲が流れ出した
ミンハオ
ミンハオ
はぁ、はぁ…
ジュン
ジュン
あ、、んッ…






ミンハオのモノがゆっくりと僕の中から抜かれていく








ただそれだけで感じてしまう僕は余程の変態らしい
ミンハオ
ミンハオ
なに、ヒョン…足りないの?
ジュン
ジュン
そ、そんなことないよッ!
ミンハオ
ミンハオ
…今度またしようね(*^-^*)
ジュン
ジュン
ッッ!///////








ミンハオ
ミンハオ
はじめてはどうだった?
ジュン
ジュン
え、!あ…その、、
ジュン
ジュン
き、気持ちよかった…//////
ミンハオ
ミンハオ
僕も(*^-^*)
ミンハオ
ミンハオ
ていうか、、ほんとに自慰行為してないの?
ジュン
ジュン
え、うん…やり方もよく分からなくて…
ミンハオ
ミンハオ
じゃあヒョンのはじめて、全部僕が貰うね
ジュン
ジュン
うん、、貰って…//////







end.