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第3話

2.






とりあえず、危機感を感じて教室の鍵を閉める









そしてヒョンの元に戻り、ヒョンのズボンのチャックを下げた
ミンギュ
ミンギュ
とりあえず…咥えたらいいかな
ミンギュ
ミンギュ
ん、ッッ
ミンギュ
ミンギュ
ふッ、あ…





感じているのかだんだんヒョンのモノは大きく、反り立ってきた


ウォヌ
ウォヌ
は、ぁ…
ミンギュ
ミンギュ
ん、ひょんん…チュッ
ウォヌ
ウォヌ
な、に…?
ミンギュ
ミンギュ
あむ、んっ、ンッ
ウォヌ
ウォヌ
あ!やッ…なに?!


やっと起きたと思いながらモノに手を掛けた
ウォヌ
ウォヌ
んッ!はぁ、、
ミンギュ
ミンギュ
ヒョン!やっと起きた?
ウォヌ
ウォヌ
み、ミンギュ?!
ウォヌ
ウォヌ
な、にしてんの…?
ミンギュ
ミンギュ
何って…襲ってるだけだけど?
ウォヌ
ウォヌ
いや、、意味わかんないし…
ミンギュ
ミンギュ
だって最近会えてなかったでしょ?
ミンギュ
ミンギュ
ヒョンも溜まってるかなー?って
ウォヌ
ウォヌ
そうだとして…学校だよ?
ミンギュ
ミンギュ
いいじゃん、スリルある♥︎ 
ウォヌ
ウォヌ
いや、ばか…
ミンギュ
ミンギュ
とか言いながら現に今ヒョンのモノ感じてるけどね



と、何もしてなかったモノに刺激を与える



ウォヌ
ウォヌ
あッ、ちょ、ちょっと…まって!!
ミンギュ
ミンギュ
んふっ、可愛いー
ウォヌ
ウォヌ
やッやめて!
ミンギュ
ミンギュ
やめて=もっとやってってことだよね?
ウォヌ
ウォヌ
ちょッ!
ミンギュ
ミンギュ
期待に答えてあげる



モノを握っていた手をキツく、上下に速く握ってみる


ウォヌ
ウォヌ
や、あ!は…はぁッ!
ウォヌ
ウォヌ
んんッ、あ、や、ばいッ…
ミンギュ
ミンギュ
んッ、イキそ?
ウォヌ
ウォヌ
は、はなしてッ!
ミンギュ
ミンギュ
離してって言われて離す人いる?


握っていたモノを口の中に入れ、スジを舐めてみる



ウォヌ
ウォヌ
あッ、ま、じでぇ…!イックッッッ!
ミンギュ
ミンギュ
ひってひひよ?(イッていいよ?)



ヒョンがイけるように舌を動かし続けた




ウォヌ
ウォヌ
あッッ!は、あぁッッ!!



ヒョンの今日一の喘ぎ声と共に口の中にヒョンの欲が流れてきた
ミンギュ
ミンギュ
あッ、ふ、んッ…
ミンギュ
ミンギュ
ヒョンの味……久しぶり♥︎ 
ウォヌ
ウォヌ
はぁはぁ、ちょ…マジでこっち見んな/////




肩で息をしながら顔から耳、首元まで赤くしたヒョンが手で顔を隠している



ミンギュ
ミンギュ
も〜ッッ!ヒョン可愛すぎ!!無理なんだけど!
ウォヌ
ウォヌ
お前……家帰ったら覚えとけよッ
ミンギュ
ミンギュ
ヒョンこそ、僕のこと舐めないでね♥︎ 






















結局、この後無断で早退して次の日二人揃って怒られました















え、この後何したかって?いや、一つしかないでしょ












溢れたキモチをまた満たすためにヒョンの腰を壊しました。ヒョンごめんね♥︎



end