無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第31話

3.
スングァン
スングァン
僕ずっと我慢してたんだからね…
スングァン
スングァン
だから、、覚悟してね!
ハンソル
ハンソル
うぁッッ…はッ、///////




ハンソラの体にキスを落としていく







スングァン
スングァン
チュッッ、チュ…
ハンソル
ハンソル
す、ングァナ…!!
スングァン
スングァン
チュッ、な、に?
ハンソル
ハンソル
キ、スじゃない!!//////
スングァン
スングァン
…は?
ハンソル
ハンソル
はやッッぅぁ…く!入れてッッよ!//////
スングァン
スングァン
嘘でしょ、、?
スングァン
スングァン
ハンソラ…熱でもあるの?




積極的でドキドキする




ハンソル
ハンソル
スングァナ…あぁッ、、焦らさッないでぇ!!
スングァン
スングァン
あーーーー、、、だめだ…うん






ほんとはもう少しキスしてたかったけど、どうだっていいわ








スングァン
スングァン
じゃあ入れるね
ハンソル
ハンソル
は、やくッッ…!!
スングァン
スングァン
んッッ…
ハンソル
ハンソル
うあッッ…
スングァン
スングァン
キッッツ!!






久しぶりだし、中にはローター入ってるしでハンソルの穴はビチョビョだった





スングァン
スングァン
動くよ?
ハンソル
ハンソル
ま、まって!んぁッ…ローター、、止めて
スングァン
スングァン
あー、、リモコンがね…どっか行っちゃったの。ごめんね、はい動きまーす
ハンソル
ハンソル
ま、っうぁ…!!んあぁっんッ
スングァン
スングァン
んんッッ…なんぁ、かッいつもより、感じてない?
ハンソル
ハンソル
だ、だってッッ…久しぶりだしぃッ
スングァン
スングァン
は、あぁッッ…やっば、、もうイきそうッッ!
ハンソル
ハンソル
やぁッッ、イきそ…ッッ!
スングァン
スングァン
一回イッとく?んぁッッ…!
ハンソル
ハンソル
うんッ、はぁッ、あぁッッ…









こうして僕達は二人揃って欲を吐き出した












もちろん一回じゃ足りないからこの後も楽しみました



スングァン
スングァン
あ〜、幸せ♡








end.