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第4話

秘密:🐰×🍓





僕には秘密がある










絶対に知られてはいけない秘密が





ジョンハン
ジョンハン
あッ、ふっ…んンッ////








今はパソコンを使う授業で教室の一番後ろの端という神席で授業を受けている













あ、僕の秘密?それは…














ローターを入れて授業を受けること














いつバレるか分からない、バレたらヤバいというスリルを味わいながら授業を受けるのが














僕は大好きなんだ♥︎
















キーボードを打つ音が教室中に響く


















でも自分だけは全く進んでいない









ジョンハン
ジョンハン
はッ!あぁ…





今いる教室は一つの長机に二人座るため隣の人との
距離が近い








ジョンハン
ジョンハン
(隣って…ジスッか、、)






親友が真横にいて自分の喘ぎ声が聞こえているかと
考えるだけで興奮する



ジス
ジス
あれ?ハニ全然進んでないじゃん
ジョンハン
ジョンハン
あッ、、む、ずかしくて…!
ジス
ジス
そう?簡単だけど…
ジス
ジス
って、顔赤くない?
ジョンハン
ジョンハン
そ、そんなことッないよ、あッ!
ジス
ジス
なに?
ジョンハン
ジョンハン
い、いやッ!ジス早くや、りなよッ!
ジス
ジス
??












やばい…すっごいドキドキする





ジョンハン
ジョンハン
(はッ、マジで…死にそう♥︎ )







先生
あ、しまった!プリント作ってくるの忘れたから作業しといて!
先生
遅くなる!





先生が教室から出ていって教室中がワイワイし始める






ジス
ジス
やったね、休める(*^-^*)
ジョンハン
ジョンハン
う、うんッ






正直今絶頂に向かっている途中だった






ジョンハン
ジョンハン
(あッ、これ…イクッッッ!!)
ジョンハン
ジョンハン
はッ、あッッッ…




目の前がチカチカし、声を抑えながらイッた


















つもり・ ・ ・だった












ジス
ジス
(コソッ) それじゃあバレちゃうよ?
ジョンハン
ジョンハン
ビクッ



耳元で言われ身体ごとビクついた





ジス
ジス
気づいてないとでも?バカだな〜
ジョンハン
ジョンハン
あ、ちょッ///////
ジス
ジス
あ、僕以外は知らないと思うけど
ジス
ジス
そんな可愛い声出さないでよ
ジス
ジス
僕達後ろの席で良かったね♥︎ 





そう言い、イッたばかりのモノに手を掛けた