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第2話

Two



集合場所に、ほんとに女が来た。



トップスとスカートを履いてきている。


これはあるあるだ。


女1
すいません!お待たせしてしまって…
カンタ
いえいえ!ぜんぜん!
トミー
ありがとうございます!



早速、家に上げる。


女1
うわぁ…ここが水溜りハウス…

トミーがお茶を入れてもてなす。




ただ、このお茶には、


睡眠薬が入っている。



トミー
お茶どーぞー
女1
ありがとうございます!

抵抗なくお茶を飲んだ。



そして数分後に、パタンと倒れた。

トミー
…よし。
カンタ
運ぶか。




運んだ先は…勿論ベッド。




腕を頭の上で縛り付け、



媚薬を口に含ませる。



そして起きるのを待つ。

カンタ
あとは待つだけ
トミー
俺らも道具出しとくか。
カンタ
そうだな。


地下室に隠しておいてあった

大人のおもちゃを出す。



そして、女が起きた。

女1
…ん……えっ、ちょっ、、、
カンタ
やっと起きた。


腕を動かして藻掻いているが、

当然動ける筈がない。


そんな女の耳に指を滑らせる。

カンタ
なーんにも疑うことなく
ほんとに来ちゃってねぇ。
女1
ンンッッ…


女の体がピクピクと動いた。

トミー
こんだけでもう感じちゃってるんだ。
女1
ちょっと、ほんと、やめて、くだ、さ…
トミー
そんなこと言って、
ほんとは犯されたいんでしょ。


女は否定しているが、現に腰が動いてきている。



トミーが女の服を脱がせ、下着をも外す。

女1
や、め…//
トミー
ここ勃たせてさ…。


女の突起を指先で摘まんで弄る。

トミー
ほぉら…こうされたいんだろ?
女1
ンヤァァ//…ちがっ…ンンゥ///


気持ち良さそうな声をあげる。



そんな姿を見ながら俺は、

スカートを腰上まで捲り上げ、


下着を脱がせた。



指を局部にあてがい、動かす。


カンタ
こんなに濡らしてるよ、トミー。
トミー
ほんと、変態さんなんだね…ニヤッ
女1
ンハァァッ///…ンンゥッッ///
トミー
そろそろかな。


トミーからの合図を受け取り、



おもちゃを手に取る。



そして女の穴に、小さなおもちゃを押し込む。


そしてスイッチをONにする。



最初は弱。




ブーーーーーーン…



と音がする。




女の中で、暴れまわる。

女1
ンアァァァァァァッッ///…ハァッ//
トミー
ふふっ…いいねぇ。


スイッチは俺の手の中にある。

女1
お願いしますっ…やめ、てっ///ンンッッ///
カンタ
やーだねぇ。

中にする。

女1
ンヤァァンッッ//…だめぇっ///
トミー
カンタ、貸して。
カンタ
ん。


トミーに渡すと、強にしたり弱にしたり、


カチカチと切り替えて楽しんでいる。

女1
ンハァッ,ハァッ,ハァッッ///ンアァァァァゥゥッ///


女は潮を吹いた。

カンタ
あれ、もう限界?
女1
ハアッ,ハアッ,ハアッッ…///

そして俺たちは下半身だけ裸になる。



最初はゴムを付けた俺のを女に入れる。


トミーのは口に突っ込んだ。

カンタ
ンッ……はぁ、気持ちい。
トミー
ほら、咥えろよ
女1
ンンンンゥゥ///


嫌がっているが、そんなこと関係ない。


遠慮なく腰を動かしていく。



パンパンと音を鳴らしながら。



女の上の口からはジュボジュボと聞こえ、



下の口はクチュクチュと鳴いている。



その音が最高に俺たちを興奮させてくれる。



これだから女はいいんだ。


カンタ
ンハァッ,ンンッ//…いいねぇっ…
すごく締まってる。
トミー
ほらちゃんと動かせ…
俺たちを気持ちよくさせろよ…。
女1
ジュボジュボっ…ンンゥ//……
ンァァァァウッ///


そろそろ限界だ。

トミー
出すからな。
カンタ
いくぞっっ
トミー
ングッッ//…ハァ…
カンタ
ンンンンンッ//
女1
ンァァァァウッ//…ンヤァァ///
ハアッ,ハアッ,ハアッッ…


ゴムを外しながら、トミーと位置を入れ替わる。



今度は俺のを女の口にねじ込む。



当然、トミーのは下の口。



もちろん、ちゃんとゴムを付けて。



トミーは力強く腰を奥まで突く。


カンタ
お掃除してよ。
女1
ン,ンン…///
トミー
うっわぁすっげえな…
吸い付いて離さねえよ…ンンゥ//
カンタ
だろ?今までにないくらいの
締まり具合だよな
トミー
ああ。


動きは徐々に激しくなる。

女1
ンンンッッ//…ンフッ,フゥンッ//…ンハァァンッ///
カンタ
はぁぁ、いいねぇっ…
トミー
そろそろいくぞ
カンタ
出すから全部
飲み干せよ。


俺たちが果てた。



口からモノを抜き出す。
カンタ
ほら…さっさと飲め
女1
ん……ゴクッ…
カンタ
イイコだ。



忘れていないとは思うが、この女は


媚薬が入っているから、性欲が強くなっている。



まだ足りなそうなこの女にこう言う。


カンタ
この事、誰にも言うなよ。
トミー
それが約束出来るなら、
もう1プレイしてやる。
カンタ
どう?
女1
…約束、しま、す…//



また、さっきよりも激しく犯す。



女はぐったりしている。



そんなこいつの首筋に、俺たちはキスマを付けた。

カンタ
気持ち良かったよ。
トミー
最高なカラダだな。



シャワーを浴びさせ、着替えさせる。


そして何事もなかったかのように女と別れる。


朝、待ち合わせた場所まで送っていく。
カンタ
今日はありがとうございました。
トミー
これ、ほんと特別ですので。
誰にも言わないように。
お願いします。
女1
わかりました…//
トミー
では。
カンタ
イベントで会えるの待ってますね。
女1
…はい!
女1
では…。
カンタ
ばいばーい
トミー
さようなら~



これで、また1人の女は




俺たちのおもちゃへと化した。




この遊びは、止めるつもりなどない。



みんなイイコだからさ。



内に秘めていてくれてる。



扱いやすい奴らだな、女っていう生き物は。





さあ、次のターゲットを探そうか。















Target 1 story end.

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ゆう
ゆう
リクエストどーぞ!いつでも待ってるよ! (私のどの小説のコメント欄でも構わんぞよ。) フォロー返します(気づけたらね?) 🐢更新 よければTwitterも覗いてみて! @pon_yuu_kotu いつも作品読んでくださってる方々ありがとう☺️ フォローしてくれる方々もありがとう(^-^) 脳内ピンクのJKでっす 感想とかくれたらとっても喜びます。 ジャニーズはNEWS。 YouTuberは アバンティーズ、水溜りボンド、パオパオチャンネル、Fischer's、東海オンエア、夕闇などが好きです(*´-`) 私の頭は狂ってますのでw コメント返信するの遅くなるかも。 何卒よろしくお願いします。(*´-`) みんなのこと大好きよ♪ (常に情緒不安定)
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