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第4話

Four



トミーside





あれから、俺もカンタも忙しくて1ヶ月ほど




月日が経った。



最近のコメント欄では、




「2人とも疲れてる?」



「なんかいつもよりも機嫌が悪そうな気がするのって自分だけ?」




「目のくまがすごい…大丈夫?」





とか。




色々と言われている。



確かに、1ヶ月も空けばさすがに溜まる。



はやくシたいが、カンタは忙しい。




なら…俺だけで楽しんじゃおうかな。




今回は激しいのがいいな。



いつものようにTwitterで探す。




おっと。




こいつは相当なファンみたいだ。




しかも、俺推し。




プロフィールを見ると、




「いつかトミーに会いたいな…♡」





だってさ。




なら会ってやろうじゃねえか。




DMで話しかけると、嘘のように喜んだ。



会ってくれ、と言うと、すぐにOKが。



全く何も疑ってないみてえだ。




無用心な小娘だ。




次の日の夕方、待ち合わせ場所に行くと、




肩をさらけ出したデザインの服を着て、短パンを




履いている女がいた。




そこから見える太ももは少し肉付きがよく、




むっちりしていてなんともエロみがあった。




今すぐ襲ってしまいたい…



そんな欲望を抑えた。


女3
どこに向かうんです?
トミー
ちょっとこっちの方にその
仕事場があるから
着いてきて
女3
はい!わかりました!


行き先は当然、仕事場なんかじゃない。


トミー
あの、ここから先が
ちょっと企画に関する物が
あるんで、これつけてもらっても
いいですか?


そう言って目隠しを渡す。

女3
は、はい


なんのためらいもなくつけた。


もらいました。



ついたところはラブホテル。



受付を済ませて女を部屋に連れていく。



トミー
今日、外暑いっすよね~
トミー
お水でも飲んでください
女3
ありがとうございます


媚薬入りの水を飲ませた。




効果が出るまで待った。


女3
…ハァ,ハァ,ハァ………

暑がってきた。そして目隠しをはずす。
トミー
やっとだよ…。
女3
…へ??//
トミー
こーんな服着てきちゃってさ…?
…襲われてえの?


服の肩にかかっている襟のゴムに手をかけ、



軽く引っ張る。


女3
そ、んなこと…///
トミー
…ハァ…久しぶりだよ…女とヤるの。


少し抵抗されるが、そんなのお構い無しに




服を脱がせ、上を裸にした。



その胸を鷲掴みにし、揉みしだく。


トミー
んはぁ…すっげえ柔けえ…
女3
ンッッ…///ンンゥ///


そして突起にしゃぶりつく。



舌先で固くなったところを弄り、もう片方は



指でさわる。


女3
ンハァァゥンッ♡気持ちぃぃっ///


そして短パンを脱がせる。



下着がもう濡れている。



どんだけ濡れてんだよ…。



トミー
いっぱい濡らしてるね。


その上から撫でる。

女3
ンヤァァゥッ///


腰をうねらせながら喘ぐ。



一気に下着を下ろして、裸にした。



思っていたよりも汁でとろとろだ。



ホテルに置いてあった道具に電源を入れ、



動かした。



細長い物体が振動しながらくねくね動く。



そのまま女の中に入れた。









ブーーーン




ヌチュヌチュ…



女3
ンヤァァラァッ///ラァメェェンッ♡ンハァンッ♡


クリはひくひくしている。

女3
ンハァッ,ハァッ,ハァァンッゥアッ♡


道具をグッッと奥まで押し当てる。



すると女はイった。



女3
ンアァァァァァァァッッ///
女3
ハァッ,ハァッ,ハァッ…//


道具を取り出した。



てかてかと光っている。


一方、自分のモノはもうパンパンに



膨れ上がっていた。




ズボンと下着を下ろす。




それを女に握らせる。

トミー
ん、気持ちよくしてよ。


一生懸命に手を動かす。



動かし方が上手い。これは何人もの




男とヤったことがあるな。



そう思いながら久しぶりの快感を得る。



トミー
ンンゥっ…気持ちい…//
トミー
出すぞっっ…ンンッッ


出してみると、大量に出た。



けどまだまだ物足りない。



口に突っ込む。

女3
ンンンンッ//…ンッフ…


ちらちらと俺の顔を見上げながらフェラをした。





生暖かくて気持ちがいい。


トミー
出るっっ


勢いよく噴射した。


女3
ンンンン///



飲め、と言う前に飲み干した。




そして中にいれて奥までねじ込む。




とても窮屈。



いい締まり具合だ。



トミー
動くぞ
女3
はいっ///


思い切り腰を振る。




肌が触れあい、音がする。



トミー
やばいっっ、最高っっ
女3
ンヤァァァ///ンアァァァァァッッ//


イきそうになる寸前まできた。




そのまま中に出そうとしたが、



ゴムを付けていないことを思い出した。



咄嗟に、中から抜き、お腹の上に吹き出す。




白い線を描くように出された。



女3
ハァッ,ハァ…///
トミー
気持ちよかったよ。
女3
わ、わたしも…です//
お礼といってはなんだが、その印として


首にキスマを付けた。





数分後、部屋を片付けて、


シャワーを浴び、服を着る。




受付て会計をして外に出た。


トミー
ありがと。
女3
い、え//
トミー
これ、口外禁止だから。
女3
わかりました///
トミー
嫌じゃなかった?
女3
全然!…嬉しかったです//
トミー
え?
女3
推してるの、トミーさんなんで///
トミー
ふーん、ありがとう。
女3
なんか、意外です。
女3
カンタさんも、こういうことしてるんです?
トミー
それはご想像にお任せで。
女3
なるほど。


少し話して、解散した。




気持ちよかったな…。



やりすぎたかな?




まあ、いいか。




家に帰ると、カンタは動画の編集をしていた。


トミー
ただいま
カンタ
おかえりー
カンタ
あれ、なんか香水みたいな匂いする
トミー
あー、ちょっとね。
カンタ
なるほど。


カンタは察してくれた。
カンタ
1人でヤるとかずりいよ
トミー
ごめんw
トミー
来週にでもヤってこいよ
カンタ
ん、そうする
カンタ
あーーー、はやくヤりてぇぇ
カンタ
もう我慢できねえよぉぉぉ!


そろそろカンタも限界みたいだ。

トミー
しゃあねえな…。


お互いに忙しくて女を捕まえている暇が



なく、尚且つ我慢が出来なくなったら



処理をしてやることになっている。


トミー
今日するか?
カンタ
うん。
カンタ
頼むわ。
トミー
わかった
トミー
そのとき呼んで
カンタ
ん。


数分して。



カンタが俺の部屋に来た。





コンコンッ
トミー
はーい



ガラガラ…
カンタ
今からお願い
トミー
りょーかい
トミー
んじゃ、行くぞ
カンタ
うん


2人で風呂場に移動する。



服を脱いで浴室に入っていく。


トミー
いい?
カンタ
うん//
トミー
あれ、ちょっと固くなってんじゃん
カンタ
そんだけシたいの//
カンタ
はやくしてよ
トミー
はいはい


一応、声でバレないようにシャワーを
出しながらする。



カンタのモノを握って、動かす。




だんだんと大きくなってくる。
カンタ
んっ…ンンッッ//
トミー
あんまり喘ぐなって
カンタ
わかってるぅぅ//
カンタ
んっ、いくっ


カンタから液が出る。

トミー
もう一回やる?
トミー
さすがにまだ満足しないでしょ?
カンタ
うん、
カンタ
やって


再び手を動かす。




そしてまたカンタがイった。


カンタ
ハァ,ハァ,…トミーありがと
トミー
うん
トミー
体洗って出るぞ
カンタ
うん



2人で次のターゲットをどんな人にするか、




話ながら体を洗い、風呂を出た。













Target 3 story end.








追記。


服の説明がわかりにくすぎるな…ごめん!



こんな感じや!↓(わかりにくい)

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ゆう
ゆう
リクエストどーぞ!いつでも待ってるよ! (私のどの小説のコメント欄でも構わんぞよ。) フォロー返します(気づけたらね?) 🐢更新 よければTwitterも覗いてみて! @pon_yuu_kotu いつも作品読んでくださってる方々ありがとう☺️ フォローしてくれる方々もありがとう(^-^) 脳内ピンクのJKでっす 感想とかくれたらとっても喜びます。 ジャニーズはNEWS。 YouTuberは アバンティーズ、水溜りボンド、パオパオチャンネル、Fischer's、東海オンエア、夕闇などが好きです(*´-`) 私の頭は狂ってますのでw コメント返信するの遅くなるかも。 何卒よろしくお願いします。(*´-`) みんなのこと大好きよ♪ (常に情緒不安定)
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