無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第16話

携帯大捜索






『織山〜 』










どうもこんにちは堀田あなたです

近況を話すと織山がいません(近すぎるだろ)

織山どこ?!ねぇ!!ちょっと!!!










『おっりやま〜 おっりやま〜』



織山「あ、いた」


『織山尚大だ〜!!!!!!』


織山「あなたちゃんうるさいです!!!!!!」


『織山もな!!!!!!』(









いました水曜日の狂犬(

先輩にうるさいって言ったのは放っておくね今日は!!














『織山がわたしの携帯持ってるって海琉に聞いたんだけど、、』


織山「そのことなんですけど〜、」


織山「楽屋分かんなかったんでニシタクに頼みました!!!」


『はい?』


織山「頑張って探したんですよ!でも無くて!!
たまたま会ったニシタクに預けときました!!」


『、、、ニシタクって、、りとかんの、??』



織山「それ以外誰が?」



『あ〜、、うん、、分かった!!!!』











ええぇぇぇ、、ニシタクさんとあんまりお話したことないんだけど!!


てかわたしの携帯旅行しすぎだろ!!!


失くしたの知ってから1時間経ってんぞ!!!!!!💢(










『ニシタクさんってどこ〜、、』



『も〜、携帯ないから連絡も出来ないじゃーん』















連絡手段他にないし


楽屋に財布置いてきたから何も出来ないです泣いちゃう、、


も〜 ほんと誰だよ携帯落としたやつ〜 (









「あ〜、あなたちゃんだ〜!」











『ん?あ!ニシタク!!!!』







堀田あなた、無事西村拓哉を発見致しました


、、、、あれ、??携帯手に持ってなくね、、?








西村「あなたちゃん!かなりお久しぶりですね!!」


『8.8以来会ってないよね多分』


西村「そういえば携帯、、」


『、、、、誰かに預けた、??』


西村「、、、、金指一世に、、、」


『アッ、、、、』(察し)














しょうがないよね!!!!!


ニシタクだから許すよニシタクだから!!!!


大丈夫大丈夫!!!!










西村「でも!渡したのは2分ぐらい前です!!!」


『まじ?!ありがとう!!!』


西村「走れば間に合うと思います!!!」


『了解!!!』








堀田、事務所ダッシュだってよ(


金指!近くにいてくれ!!!!














『あ〜!!!!!一世〜!!!!!泣』



金指「あ、あなたちゃん、、」


『西村拓哉に携帯渡されなかった?!』



金指「あれならガリさんに渡しときました」



『、、、』



金指「時間ギリギリなので僕はこれで〜」

















え、、事務所捜索した意味って、、、、

え、、、、、











『ただいま〜、、』


橋本「ふっ、、ww 携帯あったの、?w」


『はぁ、、』


井上「こいつめっちゃ落ち込んでんじゃんw 一世に聞いたの?w」


『うん聞いたよ』


猪狩「なんか〜、ごめんな〜 」


作間「ほんとこっちも大爆笑だったよ」


髙橋「なんか疲れた顔してるけど、w」


『なぁ聞いてくれよ、、、』



『黒田、海琉、織山、ニシタク、金指、猪狩 だぜ、??
楽屋で大人しく待ってた方が良かったじゃん、、』



「「「「「 www 」」」」」



『笑い事じゃないんだよこっちは、、』


猪狩「はい携帯」


『あぁぁぁぁ、わたしの携帯〜、、、泣』


橋本「あなたの伝説また増えたなw」


髙橋「もう携帯から離れれないぞ今日はw」








ようやく見つかりました携帯、、、


よく頑張ったよ、、、携帯、、、


これからは無くさないように肌身離さず持ってます



















(作間「多分明日には忘れてまた落とすよね」)


(猪狩「強化させないと」)


(井上「俺が付いてやってもいいんだけどな」)


(橋本「嫌われるよ」)


(井上「、、、」)


(髙橋「みずっくんどんまい」)


(井上「お前に言われたくない」)