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2019/07/07

第1話

1話 入学式
作者の実話です。
中学一年生の作者です。





最初はとても緊張していました。
私には一つ問題があります。
右耳が聞こえてません。
その秘密を誰も分かってくれようとしません。
一体どうなることやら










私は
入学式の日に
小学校の3人グループ(仲良し)の1人うちだけ
クラスが変わってしまった。
仲良くできるか不安だったけど違う学校のこと仲良くできた。


そして耳の事情で右の席にして欲しかったけれど先生は納得してくれず好きな人の左の席に
最初は聞こえなくてイライラしていたけど声を大きくしてくれたのでまぁ。聞こえてました。
いつからでしょうか。

好きと気づいたのは。

入学式の時から気になってはいたけれど。
好きになるなんて…









好きな人の優しさにはほんとに惚れました。
うちが好きって本人にバレてます。ばらされました。
なのに普通に接してくれます。
定規落として取るのめんどくさくて(うちは取れない状況で
うちが授業後に取ろうとしたら取ってくれた優しさ

水筒を忘れてった時に気づいて持ってきてくれた優しさ(部活まで持ってきてくれた

ほんとに優しすぎる。

体育の時に走ってて応援してました✨





ほんとにかっこよくて。
















作者は好きな人にデレデレですw













好きな人は私のことを好きじゃないですので











遠い存在の片想いです。

















こんな所で1話目終わりにしときます☺︎