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第4話

3話
一旦説明入りま〜す

私はキンプリが好きで紫耀廉くんよりのグループ推しで、特に紫耀くん推しです!


では本編へどうぞ!



















紫耀:アノ..ヽ(´◦ ` )ハグ…してもいいですか?
↑急すぎません!?

me:あ、いいよ!

紫耀:(っ´>ω<))ωω<))ω<`)ギュッ♥




















あ、すいません!2人だけの世界にちゃんと入ってすいません!ごめんなさい🙇💦
この小説かける時に書こうと思います!←多分めっちゃ遅くなると思います!
その辺は許して下さい!お願いします🙏💦💦