プリ小説

第8話

morning.
次の日の朝、あなたが起きると
マホトはまだ横で夢の中みたい。(笑)

あなたはマホトを起こさないよう
そーっとベッドから抜け出す🛏
あなた
先に朝ごはん作っちゃおーっと。


〜 20分後 〜
あなた
よし、出来た!
あなたがマホト、カイトの部屋を見に行く🏃‍♀️
あなた
なーんだ、まだ寝てるのか。(笑)
あなた
コンビニでも行って何か飲み物でも買おっと。
ガチャッ...







あなたが家を出る



信号待ちをしていたその時。





ガッシャーン... キャー(周りの人の悲鳴)

あなた
(意識が薄れて行く)
あなたの視界の端には今にも泣き出しそうな顔で
駆け寄って来るマホトの姿。
あなた
、ま、ほと、。ッ
マホト
あなた!!おい!大丈夫か!!
カイト
ぇ...なんで あなたちゃんが...
マホト
いいから!!早く救急車呼べって!!



5分後 救急車がやって来た

マホト
カイト、お前には家のこと頼むわ
俺はあなたのそばにいるから。
カイト
わかった。。












最近、小説書けてなくてすみませんでした!
テストが被っていて...笑
少ないですが今日はここで終わりにします。

次回、マホトsideから書いて行きます!
お楽しみに〜😈

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 🏁 #わ た な べ _ 。
🏁 #わ た な べ _ 。
"渡 邉 摩 萌 峡" "北 川 大 雅" 清 純 派 Y o u T u b e r の あ の 人 が 好 き 清 純 派 リ ス ナ ー た ま に ゆ る く 更 新 し て ま す 。 お 気 に 入 り し て 頂 い て あ り が と う ご ざ い ま す 、 ! 本 当 に 不 定 期 で 急 に 投 稿 と か も あ る の で そ こ ら 辺 は 把 握 よ ろ し く で す 、 。
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