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第6話

ストーリー6
対策室に戻ると、みずきがいた

みずきの報告から、使用されたライフル銃は恐らく狩猟用のレミントンを改造したライフル銃である事が判明した。

小包が投函された郵便局にも、あの人形からも何も出なかった。証拠が少なすぎる。ジリジリしてる対策室に、また小包が届いた
相葉雅紀
相葉雅紀
また…この人形
二宮和也
二宮和也
また誰かが狙われる❓
嶋川みずき
嶋川みずき
多分…
その頃、1人繁華街を捜査していた櫻井。時を同じくして捜査一課の真下と川野の両刑事がいた。櫻井は2人を呼び止めた。その時、川野刑事の胸を目掛け銃弾が発射され川野刑事は、その場に崩れ落ちた。櫻井、真下が駆け寄ると川野は胸のあたりからかなり出血をしていた。
真下は櫻井に『撃て❗️』と叫んだが櫻井は撃たなかった。

櫻井は1人対策室に戻った

その顔は、憔悴した顔だった…
嶋川みずき
嶋川みずき
翔さん、おかえりなさい
お疲れ様😊
櫻井翔
櫻井翔
……
相葉雅紀
相葉雅紀
翔、大丈夫❓
櫻井翔
櫻井翔
……
松本潤
松本潤
おい、何とか言えよ
嶋川みずき
嶋川みずき
潤さん…良いから
松本潤
松本潤
話しかけられてるのに何も言わないからだろ
嶋川みずき
嶋川みずき
潤さん、良いから
こっち来てて
大野智
大野智
櫻井、ちょっと来い
櫻井翔
櫻井翔
はい
2人は対策室を出て資料室に行った
二宮和也
二宮和也
潤、翔の事は智に任せよ
松本潤
松本潤
でも、あの態度は…
嶋川みずき
嶋川みずき
潤さん、ボスに任せる…分かりましたか?
松本潤
松本潤
……