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第3話

説明
[中間淳太]

子供が好き。


ちなみにいうと動物も。


しげとあなたのイタズラに怒りながらも


結局は許しちゃう。


勉強が分からなければ


隣の家に行ってこの人の元へ。


どんなことでもすぐさま教えてくれる。
[濵田崇裕]


あなたが好きすぎて


甘やかしてしまう。→みんなに注意される。


が、気にしない。


ビデオであなたを撮るのが癖。


編集するのも可。


濵ちゃんの膝の上はあなたの特等席。


が、小瀧も譲らず揉める。
[桐山照史]


基本、あなたとなにか食べてる。


→みんなに止められる。


が、気にしない。


あなたがなにかやらかしても


基本笑って許しちゃう。
[重岡大毅]


あなたとは気があう。


→精神年齢が同じだから。
(幼稚園のときから進んでいない。)


日々、中間になんのイタズラをするか


あなたと話し合っていたりする。
[神山智洋]


あなたのお世話はお手の物。


というか、みんなのお世話はお手の物。


ママが仕事で遅くなる日の


あなたのお世話はこの人にお任せ。


→この人に任せたら間違いない。
[藤井流星]


あなたはこの人の声を聞くと眠くなる。


→落ち着くから。(らしい。)


なにも考えてなさそうで実は考えている。←


あなたのお世話は得意だったりする。
[小瀧望]


あなたのことが好きで好きでたまらない。


→愛が重すぎてあなたは基本塩対応。


が、気にしない。


基本子供が好き。


濵ちゃんも大好き。


→あなたと取り合う。揉める。


というのが1つのルーティーン。




[ジャニーズWEST]


あなたが小3のときに


この家に引っ越してくる。


周りにあなたと同じ年齢の子がいないため


遊び相手になっている。


友達というよりは最早親目線。


Q.あなたのことは好きですか?


A.そんなの当たり前。


というか、むしろ大好き。
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実際はジャニーズWESTは


今年からデビュー5年目ですが、


この物語の中では


4年目ということにします。