プリ小説

第3話

第3話
今は深夜の2時だ
あなたはひたすら歩き続けた
あなた
あなた
((ここどこだろう...公園がある、
あなたは公園のベンチに座りうずくまった
そしたら公園に7人の男の人が来た
アハハッ、マジでw?
もーその時はびっくりしたよー
それは誰でもびっくりするよなー
アハハハ
あなた
あなた
((誰だろう。うるさいな、
では始めますか!
あなた
あなた
((何が始まるんだろ。私には関係ないけどね…
シルク
シルク
どーもFischer'sシルクです!
ンダホ
ンダホ
ンダホ!
マサイ
マサイ
マッサーイ!
モトキ
モトキ
モトキ!
ぺけたん
ぺけたん
ぺけ
ダーマ
ダーマ
モトキ!
ザカオ
ザカオ
ザカオです!
シルク
シルク
おいダーマwモトキいる前でそれはやめろw
ダーマ
ダーマ
すまんすまんwダーマです!
モトキ
モトキ
いや、俺がいても、いなくてもやらないでw
ンダホ
ンダホ
でっ、今日は何をやるんですか?
シルク
シルク
今日はですね…アスレチック鬼ごっこをフルメンバーでやりたいと思いまーす!
マサイ
マサイ
おー!
ザカオ
ザカオ
てか7人でやるの、初めてじゃない?
ぺけたん
ぺけたん
それな笑
シルク
シルク
じゃ、始めるぞー
<とばします>
シルク
シルク
それでは、せーの
Fischer's
Fischer's
アデュー!
シルク
シルク
楽しかったわーw
モトキ
モトキ
……ねぇシルク(小声)
シルク
シルク
何?(小声)
モトキ
モトキ
ベンチに座ってる女の子、ずっとあそこにいるんだよね…おかしくない?(小声)
マサイ
マサイ
それ俺も思った(小声)
モトキ
モトキ
俺、声かけてみる
あなた
あなた
((はぁ、早くあの人達帰ってくんないかな…...って近づいてくるんだけど、怖い、逃げなきゃ
あなたが走り出す
モトキ
モトキ
っ!?待って!…
あなたは無視して走り続けた…

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natsumi
natsumi
どーもnatsumiです! まぁ、ゆっくりFischer'sの小説を投稿したいと思います! 完全なる、モトキ推しです(*/▽\*)キャッ