第42話

😇😇
1,418
2023/05/16 13:07










✎︎______________

















私は荼毘と別れたあと死柄木の元へと向かった










羽根はとてつもなく便利で、あっという間に死柄木のいる場所まで行けた。




















だが__







死柄木がいるはずの町は崩れていた__



















あったはずの建物が、












先程まで生きてた人々の死体があった__。












その現場を見た瞬間__















とてつもない吐き気に襲われた__。







でも、時間を無駄にしている場合では無い__













急いで死柄木の元へと向かった__。
























あなた
ついたッ








あなた
は、、






私は目を疑った__。













プロヒーロー、イレイザーヘッドが個性消失弾を撃たれていた__
















その後イレイザーヘッドは自分の足を切り離した__








あなた
消太くん、?






声が出ていた






死柄木と緑谷が戦っている。













私のいない間にみんな


あなた
(成長してる。)


















〰️〰️












私はその場にいるのが辛くなり、









民間人の救助に徹底した__。













カミサマのチカラはとても便利だった___















チカラのおかげで民間人全員を避難場所に送ることが出来た____
















民間人救助後ギガントマキアが死柄木の元にいた___。























私はすぐに駆けつけた
















だが事は進んでいた___。





















荼毘がNo.1 ヒーロー、エンデヴァーの息子であること、




轟家は個性婚でできていた事__。




















正直、そうなんではないかと薄々思っていたが









ホントだったんだな…





































✎︎______________













ぁ
そろそろ終わりそう

ぁ
物語終わったらその後的なの書くかどうか迷ってるんですよね

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