無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第81話

第61話 もう戻れないから(R-18)
竈門炭治郎
竈門炭治郎
…もう少し腰落として…そうそう…
氷川
氷川
…た、炭治郎ッ…
もうあなたは《快楽》に堕ちてしまっていた。
竈門炭治郎
竈門炭治郎
そんな煽らないで…
竈門炭治郎
竈門炭治郎
ちょっと痛かったら言ってね。
氷川
氷川
その瞬間、ナカに指が二本挿れられた。
氷川
氷川
ヒャッンッ…たん…じろぉ……
氷川
氷川
ンッ…フッ…ンッンッ‥!?
ある所に指が当たると、声が大きくなる。それに気づいた炭治郎は
竈門炭治郎
竈門炭治郎
此処がイイの?あなた
そう言って、そこばっかり刺激してくる。
氷川
氷川
やぁッッ…た、たんじろぉ…そこばっかりンッ…
竈門炭治郎
竈門炭治郎
あなただって嫌じゃないでしょ?だって…
竈門炭治郎
竈門炭治郎
俺の指こんなに締め付けてるよ?(耳元
氷川
氷川
ばッかンッ……ねぇッイきたいッたんじろ…
そう言うと、感じるところに集中攻撃してきた。
氷川
氷川
アッ…ンッだめだめだめッ…イっちゃうからだめッ…たんじろぉ…ッァッ…
案の定イってしまったのである。
竈門炭治郎
竈門炭治郎
(そろそろいいかな…?)
氷川
氷川
たんじろ…い、挿れてッ…お、お願いッ…
竈門炭治郎
竈門炭治郎
だ、大丈夫?初めはすごく痛いかも…
そんなのどうでもいい。今のあなたはもうすっかり堕ちた。
氷川
氷川
いいのッ…たんじろ…はやくぅ…
ゴクリッ
竈門炭治郎
竈門炭治郎
あなた動くけど…
氷川
氷川
…たんじろ…
※ここから先書けないのですなので終わったあとから書きます。ご了承お願いしますっ!すいません
氷川
氷川
ハァ…ハァ…
竈門炭治郎
竈門炭治郎
ごめん!やっぱり…
氷川
氷川
たんじろ。
ギュッ
氷川
氷川
いいの。僕がい言ったんだから、それも変わらないでしょ?
氷川
氷川
それに…よかったし(ボソッ…
竈門炭治郎
竈門炭治郎
あなた!ごめん…俺とヤったから義勇さんと戻れなくならない?
氷川
氷川
承知の上。大丈夫。
氷川
氷川
義勇さんは…何かしてあげるから。
鬼
二人とも良かったよ?流石あのお方のお気に入りだね。
胡蝶しのぶ
胡蝶しのぶ
虫の呼吸蝶ノ舞 戯れ
氷川
氷川
雪の呼吸…拾壱の型 雪桜
鬼
ごめんよ?まだ死ねないのだ。あの方に認めてもらう為にはお前が必要だからな。
そう言って鬼は消えた。
冨岡義勇
冨岡義勇
あなた!
心配していた義勇さんの事はこのあと深く関わるのであった。