無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第58話

第44話この世の物より甘い物 R-18?
氷川
氷川
嫌だった?
冨岡義勇
冨岡義勇
そうだ。お前と他の誰かが一緒にいるのが嫌だ。
氷川
氷川
……
氷川
氷川
なんで?
冨岡義勇
冨岡義勇
……はぁ。
チュッ
氷川
氷川
ンッ……フッンッ……
冨岡義勇
冨岡義勇
分からないだろう。
氷川
氷川
ふぇ?……はぁはぁ……
冨岡義勇
冨岡義勇
俺がどういう気持ちか、
そう言って義勇さんは体をやわやわと触る。
氷川
氷川
ひゃッ……やッめて……
冨岡義勇
冨岡義勇
体は肯定している。
氷川
氷川
そんな訳ッないんッ!
キスを繰り返し、口内を犯していく義勇さん。
氷川
氷川
ンッ……
冨岡義勇
冨岡義勇
俺は……
氷川
氷川
義勇しゃん…にゃめッ……ッァ
冨岡義勇
冨岡義勇
……キスだけでイったか。
氷川
氷川
そんにゃ事……にゃい…もんッ
冨岡義勇
冨岡義勇
いいか。俺はお前の事が好きだ。
冨岡義勇
冨岡義勇
お前はどう思っている?
氷川
氷川
……ッァッンッ……
触られながら、どう思っているか言え?無理に決まってる。
氷川
氷川
……義勇しゃん。
氷川
氷川
ボッ、僕はぁ……ッ……
冨岡義勇
冨岡義勇
……
氷川
氷川
しゅきだけどぉ……
氷川
氷川
……ッァッ……無理ンッ……もう無理ッ!!
冨岡義勇
冨岡義勇
最後まで言ってくれ。
しごかれつつ、好きだって言って……最後まで言うって何?何を?体力が持つか分からない。だけど、これ言うまで続くパターンだ……
_______________
ちーずけーきです。
変なところで切ってすいません。急にR-18入れるとか……
色々ごめんなさい。花街ってそういう所だって言うのは知っていたので、ゆくゆくは……とは思っておりました。伝えてなくてすいません。m(_ _)m
炭子達はどうしたんだ!って思いでしょう。この子達は……
次に出そうかなぁ。(←悩んどきます。)
次もR-18続きますので。よろしくお願いします。
(R-18ぽくなる場合タイトルに書かせてもらいます。)