じーっと舐め回すように見ると……
僕には助けは来ないのか?
通りすがりの冨岡……困惑……
ドサッ……
ペチン……
炭治郎は男の人用の衣装を持って、走ってきたようだ。
ギュッ……
なにかの恨みがあると気づいたのは、
宇髄さんと善逸、義勇さん
しのぶあたりである……
はーい!!
5月にある端午の節句には覚悟しとけよ?
仕返ししてやるっ!!
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どーもちーずけーきです。
ひな祭りですね。
無理矢理の小説になりました……(´°ᗜ°)ハハッ..
カオスすぎた……
次は伊之助の誕生日ですが……
この小説、伊之助登場してないんですよ……
やばい……
なので……伊之助書こうか悩んでおります……
まぁ……出さなかったら。
『あ、出さないんだな』
で終わらせてください。
では、長々と見て下さりありがとうごさいました!





























編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。