第8話

僕の友達。
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2025/05/25 13:49 更新
ちょいグロ&ヤンデレ注意です!















イヴァン
あ!あなたの下の名前ちゃん!やっほ〜!
あなた
あっ…イヴァン…やっほ…








私の友達…?のイヴァン。この子は少し…いや、とても変わっている。












なににせ…












イヴァン
うふっ!あったか〜い!あなたの下の名前ちゃんって、ポカポカするね〜!
あなた
あはは…ありがと…








事あるごとにひっついて来たり…












イヴァン
ねぇ、どこ行くの?
あなた
どこって…買い物だけど…イヴァンのためにボルシチ作ろうかなって…
イヴァン
大丈夫だよ!材料は僕の家にあるから!
あなた
う、うん…









イヴァンの家に行ったら、中々外に出られないし…あ、でも普通に家には返してくれるよ。












イヴァン
カプッ
あなた
イヴァン…くすぐったい…









なんか耳を齧ってきたりと…凄く変わっています…















でも、そんなある日…













あなた
(今日もイヴァンがひっついて来るなぁ…嫌って訳じゃないんだけどなぁ…なんかこう…ムズムズするっていうか…)
イヴァン
ねぇ、あなたの下の名前ちゃん?僕、ずーっと前からあなたの下の名前ちゃんと一緒にいたいな〜って思ってたの。
あなた
…?
イヴァン
だから…









ゴッ











あなた
うっ…
イヴァン
ちょと寝ててね♡












あなた
ん…って、いてて…ここ…どこ…?
イヴァン
あ、起きた?
あなた
イヴァン…これ何…?どう言う事…?
イヴァン
え?これ?これはね〜僕とずーっと一緒にられる魔法!
あなた
魔法…?
イヴァン
そうだよ!僕と一緒にご飯食べて一緒にお風呂に入って一緒に寝て…どんな事も僕と一緒♡
あなた
いや…そんなの…自由がないじゃん…
イヴァン
自由?何ってるの?あなたの下の名前ちゃんは僕の友達だよね?
イヴァン
そんな子だったの?あーあ…
あなた
いやっ…待って…ごめん…謝るから…友達…辞めないで…私にはイヴァンしか友達が居ないもん…
イヴァン
うふっ!良い子だね!これから、一生一緒ね♡
あなた
うん…♡












更新遅れてすみません!ちょっとネタが思いつかなくて…(アホ)












この内容について解説しますね!

まず、最初の関係性はこう⬇︎



🇷🇺→ → → → → → → →♡←←私






って言う、イヴァンさんの愛が片方に重くなってる状態でして、








そこからもうどんどん歪む?と言うかもっと重くなっていって最終的にあなたの下の名前さんを監禁しちゃったって感じですが…










実はあなたの下の名前ちゃん、イヴァンさん以外に友達が居なくて…イヴァンさんに見捨てられると一人ぼっちになってしまうことを恐れて一緒にいる事を選んだ?みたいな感じです!







はい、意味不明ですね!











本当すみません…もしよろしければネタ提示よろしくお願いします…








では、ここで!また会いましょう〜!



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