第146話

作者の独り言
616
2024/04/07 11:05
すみません、まだ復活はしてないんですが




ちょっと心がボロボロで🥲




何かあったかと言われれば、まあ小さなストレスが積み重なってる状態です




あ、この話は全然スルーして頂いて結構なんですが




吐き出す所が中々なくて、でも誰かに聞いて貰いたいなって気持ちもあって




そういう事を書く場所じゃないとは分かっているんですが




既に心が割れかけてるので、これはやっぱり何とかしなきゃいけないなと思い立ち、ここに書いています




とは言っても…結局は寂しくて皆さんの目に付く所で言ってしまうんですね…




自分で言うのもなんですが、寂しがり屋なんです😢




かまちょだと思われても仕方ありません




だって皆と仲良くなりたいし、本当は楽しくお話したいから




こんなの人任せというか、わがままにしか聞こえないかもしれませんけど




だからいつも思うんです、執事の皆が本当にいてくれたら、独りは寂しいと思う事もないんじゃないかって




Xでも、やっぱり誰かに期待してしまって




それが全く違う応えだった時、酷くショックを受けちゃうんです




期待しなければ絶望しないって事は、分かってるんですけど




あの人と私は別世界というか、他界隈だから遠い存在にしか見えない、同じ目線で生きていく事は出来ない




とかなんとか、訳分からない事ばっかり考えちゃうんですよね💦




はぁ…本当どうしちゃったんでしょう、私は😓




本当につまらない話をしてしまってすみません




読者様は私にとって大事な存在なので、なるべく皆さんが傷つく事のないようにしたいと思っています




長々と失礼致しました




本当に、スルーしてくれて大丈夫です

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