無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話
3,631
2018/04/17

第1話

部活のおきて。
「男子バスケ部にはおきてがある。」




その噂はこの魚学校に広まっていた。
女子
男バスにはおきてあるんでしょー?
女子
何それー笑笑
女子
大変そうだね
やめとこっ
美晴
ねー、あなた?
美晴
何部に入ろうとしてるの?
あなた

んー、男バスのマネージャーかな?

美晴
え、男バスはおきてがある、
っていうのがあるらしい。
美晴
それでも入るの?
あなた

慣れるでしょ!
それに、バスケ見るの好きだし!

美晴
んー、何かあったら相談してね?!
あなた

うん!ありがと!



あなた

男バスの部室はーっと…
ここか!

コンコンッ
あなた

失礼しまーす

??
お、マネージャーか?
あなた

はい!そうです!

シルク
シルク
あ、俺はシルク、よろしくな!
あなた

よろしくお願いします!

マサイ
マサイ
あれ?あなたマネージャーに
入るの?
あなた

あ!マサイ!
そうだよー!

モトキ
モトキ
やっほーあなたっ!
あなた

おー!やほやほー!

シルク
シルク
さてと、じゃあ早速…
あ、おきて教えなきゃね。
あなた

おきて…ですか?

シルク
シルク
あれ、知らないの?
おきてがあること。
あなた

すみません!調べ不足
で分かりませんでした。

シルク
シルク
まぁ、いいよ笑笑
シルク
シルク
1、マネージャーはプレイヤーの指示に従う。
2、指示に従えなかったらおしおき。
etc……
あなた

指示とはどういうことを…

シルク
シルク
こういうこと。
と言ってシルク先輩は男の大事な所を



顔に向けてきた。
あなた

!?

マサイ
マサイ
(゜-゜)(。_。)(゜-゜)(。_。)
モトキ
モトキ
ジーッ
シルク
シルク
はい、舐めて?
あなた

え…!?!?