第22話

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2022/01/06 13:30
ある日のこと







突然ホークスに呼び出されて…






何だろって思ったら…





ホークス「あなたは、明日から雄英の方へ行ってください!!ニッ」






雄英……、ってことは…






あなた「へっ??なんで…、私、クビ…」







ホークス「待って待って!!それは違う!!三日間だけ!」




 

あなた「あぁ…、よかった……」





ホークス「あなたがいなくなったら俺が無理だし…






あなた「えっ?何か言いました…?」







ホークス「いや、こっちの話!」







学校……!!







あなた「学校に行くとしても何するんですか…?





ホークス「ん?普通に学んでくるだけ!」






学ぶ…。





あなた「学ぶ…。ってことは…。
















えっ、何を学んでくるの…?」







ズコー








何を学んでくるのか本当にわからなくて聞き返したらホークスが椅子から落ちた…。









ホークス「ハハ…、そこまでとは…。まあ!とりあえずあなたは学校楽しんできてってこと!」








あなた「へ?」









ホークス「あれ?嬉しくない?」






いや…、





あなた「……正直すごくうれしいけど…、どうして…」






ホークス「ん?それはねー!あなたが前に学校通ってる子のこと眺めて羨ましそうに見てたから行きたいのかなーって思ったからだよ。」







ニコッと微笑みながらそう告げた。















本当にこの人は私のことお見通し・・・・なんだな。









小さなことにも気づいちゃうんだなぁ。








ホークス「…………あなた?」






黙っていたままの私に心配して声をかけてくれた彼に向かってはしって、











ダダッ









ギュッ








抱きついた。






ホークス「えっ//ちょ、あなた!!」









あなた「……………ありがとう。啓吾…。」








顔が赤く染まっている彼にそっとキスを落とした。











ホークス「……………まだ足りないからもう一回していい?」








あなた「……………//うん…。何回でも…









ホークス「…………!!」









最後に小声で言ったのが聞こえていたのか…、何回も角度を変えてキスをしてきた…。












……学校楽しみだけど、ホークスと離れるの寂しいなと感じる私だった。







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おはこんばんわ!soleilです😁





あけましておめでとうございます~!←出遅れすぎ((





今年もどうぞよろしくおねがいします🙇








ここで私が話すときには何かあるときだとおもうんですけど…
















そこまで重要ではない?と思うんですけど、よければ交換宣伝をしたくて、よければコメントで言ってくれないかなという作者のお願いです笑









それとわがままなんですけど、よければ作品とかの感想を教えてもらえるとモチベーション上がるのでよかったら教えてほしいです!!








以上作者のお願いとわがままでした笑笑










では、次回の本編で!





























































ヒロアカの作品に関しては♡30ぐらいになったら投稿してます。←誰か読んでくれるといいな















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