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第77話

控えめに言って尊い
BL苦手な人スクロール



こちらは主の学校の推しカプの話です

私のクラスでの出来事なんですけど、私は腐女子でクラスに推しカプがいるんですよ

まぁ、紹介します


Aくん
メタメタショタ
かわよい、とりあえずかわよい
完璧なる受け
低身長
ツンデレ 6:4
よく笑う
単純で元気な子


Kくん
サッカー部
お兄さん
クール
爽やか
高身長
完璧なる攻め
ドS
エロい事めっちゃ言う
みたいな感じです

それではどうぞ。⚠実話です
あの、まずKくんはいつも学校に来るのが遅いんですよ。で、Kくんがいつまでたっても来ないからAくんがめっちゃ不貞腐れてて

で、やっとKくんが遅刻寸前で来たんですよ。
そしたらAくんが
Aくん
遅い...
って言いながらKくんに正面からハグしてたんですよ
そしたらKくんが
Kくん
ふはっww寂しかったの?
って言っててそしたらAくんが
Aくん
うるさい....
って言いながらKくんの胸に顔を埋めてたんです。しかも、めっちゃ耳赤くなってて...
そしたらKくんが
Kくん
ごめんごめん‪w
って言いながら頭を撫でてたんですよ。



その瞬間に分かりました。

絶対こいつら付き合ってます。はい。え?逆に付き合ってないわけなくないですか?無理なんですけど尊...


っていうクソ話でした
作者でございます〜
作者でございます〜
ニヤけるの我慢したらこっちの身にもなってみろって話だよね。

てか、私のクラスにさ姫女子(百合(GL)が好きな女子)がいて私と親友が推しカプらしくて、私は絶対攻めらしい。うん。攻めらしい。そして、その子に学校の子で抱くとしたら誰抱きたい?って聞いたら私らしい。うん。私らしい。‪w理由は美女だから

ほんとに調子に乗りやすいタイプだからそういう事いうのやめてほしい..........っていったけど内心めっちゃ嬉しかった