無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第40話

20話
-夏喜-
本当は北人も一緒でいつも3人だった
でも、あなたは"その日"から俺と北人の記憶が無くなってしまって俺はずっとショックでいつも泣いていた。



高校に入り、あなたは北人と喋って仲が良くなって付き合ってたよね
北人が、あなたのことを好きだったことも知ってたから、一生あなたのことを守ってくれると思い切っていた


だけど、現実はそう上手くは行かない


あいつは.大切なあなたを




裏切ったから