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第9話

後輩との任務
七海健人
七海健人
何級の呪霊ですか?
(なまえ)
あなた
三級が2体、二級が1体
七海健人
七海健人
わかりました
(なまえ)
あなた
七海くん
七海健人
七海健人
なんですか?
(なまえ)
あなた
今日の任務はそんなに強い呪霊じゃないけど、もし特急呪霊がでたら私に伝えて逃げてね
七海健人
七海健人
…逃げたらあなたの名前先輩は1人で戦うことになりますよ
(なまえ)
あなた
私こう見えて特急だし、反転術式使えるから大丈夫だよ
七海健人
七海健人
…わかりました
2人は無言で歩き…
(なまえ)
あなた
…!いるね。ここからは二手に別れよう
七海健人
七海健人
はい
(なまえ)
あなた
気をつけてね
七海健人
七海健人
あなたの名前先輩も気をつけて
二手に別れる。
あなたの名前side
三級呪霊
縺ゅ�縺昴�縺シ縺��繧医�
三級呪霊
谿コ縺励※繧�k�
(なまえ)
あなた
虚無
あなたの名前が三級呪霊を倒す。
(なまえ)
あなた
二級は七海くんの方か…
(なまえ)
あなた
…っ!呪力が強い…これは特急呪霊…七海くんの方か
あなたの名前が七海の方に向かう。
二級呪霊
豁サ縺ュ縺�∴縺医∴�∽ココ髢難シ
七海健人
七海健人
…はぁ
二級呪霊
縺弱c縺ゅ≠縺ゅ≠�
七海健人
七海健人
こんなもんでしょう
七海が二級呪霊を倒す。
七海健人
七海健人
あなたの名前先輩のところに戻りますか
特急呪霊
シ゛ネ゛ェ゛!
七海健人
七海健人
…っ!
避ける
七海健人
七海健人
特急呪霊ですか…
特急呪霊
二゛ン゛ゲン゛コ゛ロ゛ズ
七海健人
七海健人
(呪力が強い…)
特急呪霊
ゴロ゛ズ!
七海健人
七海健人
…っ!
攻撃を受ける。
七海健人
七海健人
…っ(足が…)
七海健人
七海健人
せめてあなたの名前先輩が来るまで戦います
特急呪霊と戦い…
七海健人
七海健人
…っ!(ダメだ…勝てない…)
特急呪霊
オ゛ワ゛リ゛ダ!
七海健人
七海健人
…っ
(なまえ)
あなた
領域展開



















雲散霧消
七海健人
七海健人
…!?(一瞬で跡形もなく消えた…)
(なまえ)
あなた
七海くん…私言ったよね?『もし特急呪霊が出たら私に伝えて逃げてね』って。危なかったよ
七海健人
七海健人
…すみません…(今回は私が悪い)
(なまえ)
あなた
怪我してるね。足出して
七海健人
七海健人
はい
あなたが反転反転を使う。
(なまえ)
あなた
よし、治ったよ
七海健人
七海健人
ありがとうございます。その、すみませんでした…少しでもあなたの名前先輩の役に立ちたくて…
(なまえ)
あなた
七海くんは役に立ってるよ
七海健人
七海健人
え?
(なまえ)
あなた
七海くんとの任務は落ち着いてできるし、安心してできる
七海健人
七海健人
…!
(なまえ)
あなた
私は基本合同任務のときは二手に別れないし、ましてや人に任せない。信用も信頼もしてないし、強さがわからないから。でも、七海くんには任せた。七海くんのことは信用も信頼もしているし、強さをわかっているから
七海健人
七海健人
…!
七海健人
七海健人
(あなたの名前先輩は人に興味がないようでよく人を見ている…人を信用・信頼していないようでしている。不思議な人だ…)
(なまえ)
あなた
七海くん近距離得意だよね?
七海健人
七海健人
はい
(なまえ)
あなた
遠距離は苦手?
七海健人
七海健人
…はい
(なまえ)
あなた
稽古つけてあげる
七海健人
七海健人
いいんですか?
(なまえ)
あなた
先輩を頼ってよ
七海健人
七海健人
…!はい(あなたの名前先輩は信用も信頼も尊敬もできる人かもしれない…)
この日を際に七海はあなたの名前を尊敬するようになった。