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第2話

転校生
夜蛾正道
夜蛾正道
今日は転校生が来る。
家入硝子
家入硝子
女子ですか?
夏油傑
夏油傑
新学期から3日経ってますけど…
五条悟
五条悟
(転校生ね〜…興味ねぇな)
夜蛾正道
夜蛾正道
女子だ。
家入硝子
家入硝子
やった〜!絶対仲良くしよ!
夏油傑
夏油傑
そんなに女子がよかったのか?
家入硝子
家入硝子
1人はいやだったの!
五条悟
五条悟
そいつ強いんですか?
夜蛾正道
夜蛾正道
まあ、強いぞ
五条悟
五条悟
(へ〜…俺ほどではないだろ)
夜蛾正道
夜蛾正道
入ってこい
教室のドアが開いた。
(なまえ)
あなた
星野あなたの名前です。よろしくお願いします
あなたの名前はそう一言だけ言った。3人は一瞬にして目を奪われた。綺麗な銀色の髪、整った顔立ち、でも、目が1番綺麗だった。
夜蛾正道
夜蛾正道
あなたの名前は、特級呪術師だ。
五条悟
五条悟
はっ?
夏油傑
夏油傑
特級?
家入硝子
家入硝子
すごい…
五条悟
五条悟
(でも、コイツからはあまり呪力が感じられない。しかも…術式が全くわかんねぇ)
夜蛾正道
夜蛾正道
あなたの名前は…悟の隣の席だ
五条悟
五条悟
はっ?
あなたの名前は悟の隣の席に座る。
家入硝子
家入硝子
私、家入硝子。女子同士よろしくね!
夏油傑
夏油傑
私は、夏油傑。よろしく
(なまえ)
あなた
家入さんと夏油さん、よろしくお願いします…(人見知りだからな、緊張するな…)
家入硝子
家入硝子
タメでいいわよ。あと硝子ね
夏油傑
夏油傑
私もできれば敬語は外してほしいな
(なまえ)
あなた
…(どうしよう…)
夜蛾正道
夜蛾正道
あなたの名前、仲間と仲良くするのも呪術師には必要だ
(なまえ)
あなた
(夜蛾先生がそう言うなら…)はい。硝子と夏油くんよろしく…
家入硝子
家入硝子
あなたの名前の目綺麗ね!
(なまえ)
あなた
えっ?(この目が…?)
夏油傑
夏油傑
確かに綺麗だね。生まれつき?
(なまえ)
あなた
うん。オッドアイで…(この2人は私の目怖くないのかな…?)
夏油傑
夏油傑
そうなのか
(なまえ)
あなた
えっと、この人は?
夏油傑
夏油傑
あぁ、悟、挨拶しなさい
五条悟
五条悟
めんどくせぇな〜…五条悟
(なまえ)
あなた
五条くんよろしくね…(なんか、機嫌悪い…?)
五条悟
五条悟
俺は雑魚とよろしくするつもりはねぇよ
家入硝子
家入硝子
五条!特級だから雑魚じゃないでしょ!
夏油傑
夏油傑
初対面の人にそんな口を聞いてはいけないよ
五条悟
五条悟
コイツ特級のくせに呪力感じねぇんだよ。弱いだろ
夜蛾正道
夜蛾正道
そんなに言うなら悟、あなたの名前と戦うか?
五条悟
五条悟
いいぜ。どうせ俺が勝つし!
夜蛾正道
夜蛾正道
あなたの名前、いいか?
(なまえ)
あなた
大丈夫ですよ
作者
作者
原作あんまり知らないから、口調とかわかんないな…。今日は、もう一本投稿します。