無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第17話

お 仕 置 き 。 ⒊
「 へぇ 、 そうなんだ 」


















言いながらおにいちゃんは 、

私のショーツに手を忍び込ませ 、


ナカに指が入ってきた 。












『 ひぁ っ !!!

ん 、 ぁぁ 、 』










一気に入ってきて 、

下からグチュグチュと音が聞こえる 。















「 ナカ 、 グショグショだね ?

まだ慣らしてへんかったのに 。


そんなにきもちよかったん ? 」











抵抗したいのに 、

私の口から出る声は甘い声ばかりで 、

何も反論出来ない 。











「 動かして欲しい ? 」












ニヤニヤしながら聞いてくる 。

いつもなら 、 " やだ " って言えるのに

" 快感 " がもっと欲しくなる 。












『 し っ 、 してくらさい … っあああ ッ ?!?! 』









いきなり激しく指を動かしてきて 、

突然の快楽に甘い声がどんどん漏れてくる 。












『 あ っ 、 あ … ッ 、 ん ッ 、 ! 』
















もう自分じゃないみたい 。

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

"     ℳ .   ୨୧
" ℳ . ୨୧
K P _ ୨୧⑅*. . 元占ツクNo.1小説家 .
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る