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2020/03/23

第4話

第三話
あなた

はい、…!

目黒蓮
目黒蓮
ごめん、ありがとっ…
あなた

いえいえ、!あっあと、服!はいっ、!

目黒蓮
目黒蓮
あ、ありがとう。
あなた

着れる?

目黒蓮
目黒蓮
流石に着れる、と思う。…ってか見んなよっ、!?
あなた

あっ、あぁ、そっそーだよね、!?ごめん⁉️💦

目黒蓮
目黒蓮
先行ってていいよ((ボソッ
あなた

ん?なぁにー?

目黒蓮
目黒蓮
やっぱ、なんでもない、。
あなた

ん、分かったー。

目黒蓮
目黒蓮
ごめん。俺、風呂当番なのに。ここまでしてもらって、悪かった。
あなた

いやいや全然、笑笑

目黒蓮
目黒蓮
そーえば、名前何?
あなた

あっ、私?

目黒蓮
目黒蓮
いや、ここ俺とお前しか居ねーよww
あなた

そっそーだよね!?笑笑 私は□□あなたです!

目黒蓮
目黒蓮
あなた…。
あなた

うんっ!((ニコッ

あなたの笑顔で、俺もつられて笑った。
















目黒蓮
目黒蓮
あっ、ていうか、ご飯…
あなた

あっ、!?そーじゃん!? 立てる??

目黒蓮
目黒蓮
うん。 ほら、行くぞ。
俺はあなたの手を取って向かった。
あなたの方を見たら、頬がほんのり赤くなっていた。それにつられて、俺まで体全体が熱くなっていくのを感じた。