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2018/03/13

第4話

メイド服と部屋割り。
シルク「...じゃぁ、早速着替えて来て?」
穂乃果「着替えるって...このままじゃダメなんですか?」
マサイ「それでもいいんだけど...まぁ、雰囲気出すためにね。w」
和華「雰囲気(´・ω・)?」
モトキ「いいから、いいから!向こうの部屋でこれに着替えて!ニコッ」
和華「はい?」
私と穂乃果はモトキさんからある物を受け取り、隣の部屋に行く。
シルク「ちゃんと着てくれるかな?w」
ンダホ「んー...w どうだろうねw」
ダーマ「なぁー、スーマーブーラー。」
マサイ「また後でな。w」
ダーマ「('ω'`)ムゥ...」
───── 一方部屋では。
穂乃果「な、なにこれ...」
和華「メイド服だー!可愛い~♪♪」
穂乃果「こんなの着れるわけないじゃn....」
和華「見てみて~♪♪ニコニコ」((すでに着用し
穂乃果「和華!そんなの着ちゃダメだってば!」
(や..やば...和華可愛すぎぃぃっ!お、襲いたい....いや、我慢我慢...)
和華「なんで?可愛いじゃん!」
穂乃果「なんでって...とにかく、着ちゃダメ!そんな露出度85%位あるメイド服なんか!///」
和華「?穂乃果も着てみて?絶対似合うよ!ニコッ」
穂乃果「着ました!( ・´ー・`)」((秒で着替え
和華「わぁっ!(´。✪ω✪。 ` )
穂乃果可愛いっ!可愛いより綺麗の方があってるかもっ!ニコニコ」
穂乃果「そ、そう?///」←褒め言葉、和華に弱い。
マサイ「着替え終わった?」((部屋をノックし
和華「あ、はい!」
マサイ「んじゃぁ、リビングに来て?」
和華「は~いっ!♪♪」
穂乃果(和華可愛ぃ....( ´ ཫ ` ))
和華「穂乃果!行こ?」
穂乃果「あ、うん。」
──────リビングにて。
マサイ「用意終わったってよ。」
モトキ「あら。意外にあっさり着てくれたんだね。w」
和華「お待たせ~♪♪ニコッ」
穂乃果「...この服選んだの誰..///」
シルク「知らなーi...」
ダーマ「シルクが選んだー。」
穂乃果「....後で..ね...?( ^∀^)」
シルク「お前なんかに負けないもーん。(*`^´)」
和華「喧嘩はやめようよ~...(´・ω・`)」
マサイ「だよな。全く。(´・Д・`)」
ンダホ「まぁまぁw 喧嘩するほど仲いいって言うじゃん?」
穂乃、シル「仲良くない!」
シルク「てか、まだ知り合ったばっかだし!それに、俺は和華と仲良くしたいのー!( #¯ ³ ¯ )」
穂乃果「私だって!和華とずっと仲良くしてたいし!(*`^´)」
和華「えと...私は皆と仲良くしたいな?( ˊᵕˋ ;)」
マサイ「これから一緒に住むんだしさ、仲良くしろよな?」
シルク「(*`ω´*)フンッ!!」
ンダホ「あ、部屋割りどーする?ニコニコ」
和華、穂乃「部屋割り....」
シ、マ、モ、ン(和華となりたい....)
ンダホ「2人ペアが2組と、後は3人だね!どーやって決める?」
マサイ「そりゃぁ、早いもん勝ちでしょ。俺、和華と同じ部屋ー。(─ ∀ ─)」
モトキ「ちょ、マサイずるい!」
シルク「そうだぞ!公平じゃねぇじゃんか!」
和華「あ、あの...くじ引きにしませんか?( ˊᵕˋ ;)」
穂乃果「それが1番早いね。そーしよ。」
ダーマ「俺最後でいいわ。」
モトキ「それが1番いいね。w」
ンダホ「じゃぁ、くじ引きね!」((くじを作りはじめ
「赤が2枚、青が2枚、緑が3枚ね!」
マサイ「よし....じゃぁ、和華から引いて?」
和華「は、はい...」((くじを引き
「..緑でした...💦」
マサイ「緑引いたら勝ちだな。」((引き
穂乃果「絶対守る....ボソッ」((引き
シルク「緑..緑...」((引き
モトキ「なんか..凄く緊張するね。w」((引き
ンダホ「確かにw」((引き
ダーマ「はやくスマブラしよーぜー。」((引き
マサイ「ダーマ、ちょっと黙ってろ。w」
シルク「んじゃぁ、一斉に開けるぞ?せーのっ....!」
マサイ「...よっっしゃぁ!!」←緑
穂乃果「...く、くそっ....」←青
モトキ「あ、穂乃果ちゃんとだ!よろしくねっ!ニコッ」←青
ダーマ「スマブラぁ....(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)」←赤
モトキ「メイドさん、どっちがゲーム上手い?」
和華「穂乃果!凄く上手なんだよ!ゲームセンターでね、私が欲しい景品全部1回で取ってくれるの!ニコッ」
モトキ「そうなんだ。よかったね。ニコッ」((頭ポンポン
「じゃぁ、穂乃果ちゃん。ダーマの相手してあげてくれる?」
穂乃果「あ、はい。」
ダーマ「マジ?お前ゲーム上手いの?」
穂乃果「んー、クレーンゲームなら。格ゲーもたまにしますよ。」
ダーマ「じゃぁ、早速やろうぜ!(´。✪ω✪。 ` )」
和華「穂乃果がんばれ!ニコッ」
穂乃果「絶対負けない....ボソッ」
マサイ「おい。w くじ引きまだ終わってないんだぞ?」
モトキ「2人はゲームさせとこ?w」
マサイ「......」((2人が楽しそうにゲームをしているのを見て
「そうだな。w んで、どっちが赤でどっちが緑なんだ?」
シルク「....た..」
マサイ「ん?」
シルク「勝った....!」←緑
ンダホ「え、これって勝ち負けとかあるの?w」←赤
シルク「早く荷物運ぼうぜ!ニカッ」
───────数時間後
シルク「終わったな!」
マサイ「なかなか大変だったな。w」
和華「シル兄、マサイさん、モトキさん、ンダホさん、ダーマさん、穂乃果!お疲れ様でした!ニコッ」
シ、マ、モ、ン、穂乃「キュンッ(*´`)♡」
ダーマ「どーも。」
和華「あ、そういえば!ゲーム、どっちが勝ったの?ニコニコ」
穂乃果「んー?私が勝ったよ?ニコ」
シルク「!?ダーマが負けた!?」
ダーマ「そーそー。こいつマジ強いんだって。俺瞬殺だったもん。(  ˙-˙  )」
穂乃果「いや、結構手こずりましたよ?w」
ダーマ「また勝負しろよな?ニカッ」
穂乃果「ぁ..えと...はい。//」((目を逸らし
(不覚にもキュンキュンしてしまった...w///)
ンダホ(これは...恋の予感?(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°)
シルク「疲れたぁ...ってことで。メイドさん癒してくんない?ニヤ」
和華「癒す?でもどうやって(´・ω・`)?」
マサイ「お前...!まだそれは早いだろ?w」
モトキ「そうだよ!まだ会ったばっかりだし....」
シルク「俺は会ったの初めてじゃないもーん。( ・`ω・´) 和華こっち来て!」((自分の膝を軽く叩き
和華「うん!♪♪」((シルクの膝の上に座る
穂乃果(なんか..嫌な予感...)
シルク「癒される~♪♪」((胸を揉み
和華「ふぇっ!?////」
モトキ「ちょ、バカ!」((シルクの頭を軽く叩き
シルク「服とブラ着てんのにめっちゃ柔らかい....」((揉みながら
和華「し、シルにぃ...////」
穂乃果「なに勝手に触ってんだよ!!(#^ω^)」
シルク「ん?だって、メイドでしょ?メイドがご主人様を癒すのは当たり前じゃん。( ・´ー・`)」((揉みながら
穂乃果「お世話係だろ!?メイドなんか聞いてませんよ!?( º言º)」
マサイ「え?シルクの親父言ってないのか....w」
和華「シルにぃ...もう..やめて...?/////」
シルク「まだまだ~♪♪」((揉みながら
ンダホ「シルク、和華ちゃんに嫌われちゃうよ?w」
シルク「和華はこんなことじゃ嫌いにならないから大丈夫!( ・´ー・`)」
モトキ「こんなことって...w」
シルク「和華、感じてんの?w」((胸の突起を摘み
和華「ひぅッ..!////ビクッ」((口を手で抑え
シルク「ほれほれ~♪♪ニヤニヤ」((突起をグリグリ
和華「んんっ...////ビクッ」
穂乃果「.....(*´ノi`)・:∴・:∴・:∴・:∴」
バタッ!!
マサイ「あ...穂乃果ちゃん倒れちゃった..w」
ダーマ「おーい。大丈夫かー?」((穂乃果の頬をつんつん
モトキ「シルクもいい加減にしときなよ?」
シルク「可ー愛。ベッド行く?w」
和華「ベッド..?お昼寝するの(・▫・)?//」
シ、マ、モ、ン「へ?(゜д゜)」
穂乃果「この子あっち系の知識全くないんです。(  ˙-˙  )」
ダーマ「あ、起きた。」
マサイ「そうなんだねw....じゃぁ、付き合ったことは?」
穂乃果「私が知ってる範囲内だったらまだ1回もないです。」
ンダホ「あの可愛さで付き合ったことないの奇跡だねw」
モトキ「確かにねw」
シルク「気持ちいこと教えてあげよっか?」
穂乃果「私が近づいてきた男全部ブロックしましたから。」
和華「気持ちい?」
モトキ「こらこら。w」
シルク「凄く気持ちいよ?ニヤ」
和華「ホントに?教えて教えて!(´。✪ω✪。 ` )」
穂乃果「和華にはまだ早いよ。w」((和華を抱き上げ
和華「穂乃果は知ってるの(´・ω・`)?」
穂乃果「まぁ....w」
和華「皆も知ってる?」
マサイ「まぁな。w」
モトキ「まぁ..うん...( ˊᵕˋ ;)」
シルク「バリバリ!( ・´ー・`)」
ンダホ「ドヤることじゃないでしょ!w」
ダーマ「多分知らないやつここにはいないぞ。」
和華「私だけ仲間はずれ....(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)」
穂乃果「そのうち分かるよ。ニコッ」((ナデナデ
マサイ((一眼レフを取り出し、2人を撮る
穂乃果「勝手に撮らないでください。w」
マサイ「なんか、綺麗な絵だったから。w」
ンダホ「ねぇねぇ、そろそろご飯食べない?お腹空いちゃった...w」
シルク「確かに腹減ったな。w」
和華「私ご飯作る~!」
穂乃果「2人で作ろうね。」((下ろし
モトキ「じゃぁ、よろしくね!あ、冷蔵庫に食材あるから!」
和華「はーい!ニコッ」((台所へ
穂乃果「はーい。」((同じく台所へ