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第33話

31話…



_あなたside_



登校すること"数十分後"、



私達は高校に着き、
丁度今教室に入るところなのですが…



モブ[ねぇ知ってた?今日~~~~~~~~]

モブ[マジかよ…知らなかったわ…]



モブ[一体どんな感じなんだろう…]



何か教室が騒がしいです。
桃瀬 三里 (さとみ)
桃瀬 三里 (さとみ)
何の騒ぎだろうな…
あなた

ね~… 私もなんか騒がしいなって思ってたところ

青凪 論 (ころん)
青凪 論 (ころん)
そんなのどうだって良いでしょ。
ほら…さっさと行くよ



(グイ)




と論に制服の少し腰の上くらいを掴まれた。



いや…もっとマシな方法なかったん?
あなた

はいはい。三里も行こ!

桃瀬 三里 (さとみ)
桃瀬 三里 (さとみ)
おう…!



そして私達は教室の中へと入っていった。



入ったとたんに視線が集まり、クラス全体が静まり返った。



数秒後…また話し声が聞こえ始めてきた。



モブ[なんだ…先生かと思った]



モブ[というかあなたさん、三里さんとよく一緒にいるのは分かるけど、"不良"とまで仲良くしてんの?]

モブ[らしいね。ぶっちゃけ誰でもいいと思ってるんじゃない?w]
と一部の人が私のことを話している声が、
耳にはっきりと入ってきた。



私…クラスの人にそう思われてたんだ…



なんか…少し悲しいな…



と思っていた次の瞬間………



(ドン!!!)



青凪 論 (ころん)
青凪 論 (ころん)
お前ら…マジでいい加減にしろよ。



と論が勢いよく壁を蹴り、
皆に向けて言葉を発していた。




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バカ主です☆
バカ主です☆
どうも主です。
バカ主です☆
バカ主です☆
今回のお話…なんか暗い感じですみません…
バカ主です☆
バカ主です☆
そのうえ投稿する時間も遅くなってしまいました…
上手く時間が取れなくて…
バカ主です☆
バカ主です☆
本当にすみませんでした…!!
バカ主です☆
バカ主です☆
こんなバカ主で申し訳ございません(´;ω;`)
以上バカ主からでした。