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第59話

56話… 💗




_あなたside_



ショップの中を除くと、
沢山の種類のお土産があった。



お土産って何を買えば良いか迷うよね~…



どれをプレゼントしようかな…?
桃瀬 三里 (さとみ)
桃瀬 三里 (さとみ)
あなた、俺ちょっと他の売場に行ってくるわ。お互い会計済ませたらレジの近くに集合な!
あなた

OK~!




と私が返事をすると、



三里は他のコーナーへと移動した。



さてと、皆はどういうのが喜ぶのかな?



あ…! このぬいぐるみカワイイ…!



↑ (何か家にあった奴です。これでイメージしてください…) by 主



これは莉夢ちゃんにプレゼントしよう!



三里と論のはどうしようかな…?



男子にプレゼントあげるなんて…



"中学の頃"論にあげた時以来だからな~w



だからどういうのが喜ぶかなんて全く覚えてないんだが…



あ… このアクセサリーとか良いかも!




デザインも良い感じだし、
これを2人にあげれば良いか…!



そして私はアクセサリー2つと、
ぬいぐるみ1つを持ちレジへと向かった。



店員 [合計1680円となります。]
あなた

じゃあちょうどでお願いします。


店員 [はい、ピッタリですね。ありがとうございました~!]



店員さんに丁寧に包装してもらい、



合計を済ませレーンを出ると…
桃瀬 三里 (さとみ)
桃瀬 三里 (さとみ)
よ!あなた
あなた

うわっ…! ちょっと急にやめてよ!




と突然三里に声をかけられた。



私、驚かされてばっかりだなぁ…
桃瀬 三里 (さとみ)
桃瀬 三里 (さとみ)
ごめんごめんw あなたの可愛い反応が見たくなってさw じゃあ帰るか…!



と言われ、私は三里に手を繋がれた。



そうやって急にドキドキさせるのもやめておくれ…




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バカ主です☆
バカ主です☆
どうも主です。
バカ主です☆
バカ主です☆
次の話で💗くん編は終了となります。何か面白味のない内容になってしまい、申し訳ございません…
バカ主です☆
バカ主です☆
やっぱり主は💙くんメインの話しか向いてないようですね… 💗くん推しの方には申し訳ない感じになってしまいました…
バカ主です☆
バカ主です☆
本当にすみませんでした…!