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第67話

65話… 💙




_あなたside_



私は論に連れられて、
とある場所に向かわされています。
あなた

ねぇ論… 今何処に向かってるの?

青凪 論 (ころん)
青凪 論 (ころん)
それは着いてからのお楽しみw
あなた

ははっw 三里と同じこと言ってるw

青凪 論 (ころん)
青凪 論 (ころん)
ムッ




すると論は手を繋いでいない"片方の手"の指で、



私の頬を優しく押してきた。



(プニッ)



あなた

ちょっと…!?// 急にやめてよ…//

青凪 論 (ころん)
青凪 論 (ころん)
今は三里のこと考えないで。僕達だけの時間なんだから… でもあなたの肌はやっぱり柔らかいねw 昔から好きだよ…
あなた

ツ……//




私は"好き"という言葉に反応してしまった。



実際私に言ってる訳じゃないのに…



なんでこんなにドキドキしてるんだろう。
青凪 論 (ころん)
青凪 論 (ころん)
あなた、疲れたでしょ?
あなた

え? まぁ少し足がクタクタになってきたけど、歩けない程ではないから安心しt…



(ピタッ)



すると論は、私に"冷たいもの"を当ててきた。
あなた

ヒエッ…!

青凪 論 (ころん)
青凪 論 (ころん)
ふふっw 可愛い反応しちゃってw
そのペットボトルに冷えた麦茶入ってるから、良かったら飲んで!
一旦休憩しよっか…
あなた

ありがとう…!





三里もそうだったけど、
なんでこんなに私のこと考えてくれるんだろう…



ペットボトルの蓋を開けて、
少しずつ麦茶を口にした。



何故かいつもより美味しく感じるな…



隣を見てみると、
少し汗をかいて額に手を当てている論がいた。



カッコいいな…



今日は昨日よりも日差しが強いしね~…



ん…? カッコいい…?



私何を考えてるんだ…!?//




青凪 論 (ころん)
青凪 論 (ころん)
なに僕のこと見つめてんの…?w それで僕に惚れてたら良いのに…なんてね。
じゃあそろそろ行こっか。足大丈夫?
あなた

うん!もう完全復活したからw
じゃあ行くとしましょうか~

(ギュ)



今度は私から手を繋いでやった。
青凪 論 (ころん)
青凪 論 (ころん)
は!? あなた…?// もう…馬鹿…//




仕返しだよバーローw



↑(喋り方どうした…?) by 主



そして私達が歩き始めてから数分後、
ついに目的地に到着した。
青凪 論 (ころん)
青凪 論 (ころん)
長い距離をお疲れ様!
疲れただろうけど、この先には癒しが待ってるから( *´艸`)



癒し…?



目の前の建物の看板を見てみると、



[猫カフェ]という文字が書かれていた。
あなた

うわ~… マジか!! 動物好きだから本当にありがたい… 論、ありがとう(ニコッ)

青凪 論 (ころん)
青凪 論 (ころん)
ツ…// いや…これくらいはしてあげないとだしね。早く中入ろう!
あなた

うん!





(ガチャ)



店員[いらっしゃいませ~
ようこそおいで下さりました!]



↑ (敬語可笑しくないかな? 主は敬語が苦手です。)



カフェの中に入った瞬間、
店員さんと沢山の猫達が私達を出迎えてくれた。
あなた

あ~… 可愛い…!




私は早速猫の頭を撫でた。



気持ち良さそうな顔してる… 可愛いな~
あなた

あれ?論は触らないn…
そうだ!論はアレルギーなんだった…




だから論は猫から離れたところに
"ちょこん"と座っていた。



なんかこの光景ツボるw
あなた

ははっw

青凪 論 (ころん)
青凪 論 (ころん)
ちょっとあなた!
馬鹿にしてるでしょ…?//
あなた

してないからw




そして猫カフェにいる時間は、



まったりと癒しを貰いながら過ごしました。



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バカ主です☆
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どうも主です。
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🍓👑のリレー生放送ついに始まりましたね!残念ながら主はツ○キャスの配信は見れないのですが…
バカ主です☆
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なんかアプリは開けるんですけど配信が見れなくて…
バカ主です☆
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Y○uTubeの方はちゃんと見れます! だから午後は配信を見ながらまったりと投稿していきたいと思っております( *´艸`)
バカ主です☆
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それだけです。
以上主からでした。