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第34話

なべあべ 体調不良
翔太side


今日は俺と阿部はデートに行く予定だった。

しかし…


「38,3……高熱じゃん。」
阿部 「翔太本当にごめん…ゲホッゲホッ…」

「気にすんな。体調不良は仕方ねぇだろ?」

そう言って俺は阿部の頭を撫でてあげる






俺はふと思った。阿部に今俺ができること

「阿部……」
阿部 「翔太どうしたの?」
「阿部、今辛いよな。」



阿部 「翔太がいるからそこまで辛くないよ^^*」
「……俺に移してよ。」
阿部 「へっ?」
「俺に移してつってんの。」

そう言って俺は阿部にキスをした
阿部 「フッ……ンッ……///翔太ッ(抵抗する」

「すげぇ、エロい声だね…チュッ(舌を入れる」
阿部 「いやらッ……苦し……いよ…ンッ(翔太の胸を押す」

「服脱がすよ、顔超赤いね笑」
阿部 「い、言わなくて……いいでしょッ」


「チュッ…ハァ…(阿部の身体にキスする」


阿部 「やめて……!…?痛っ」

俺は阿部の首にキスマークを付けといた

「下の方はどうなってるかな〜(モノを触る」
阿部 「ビクッ……やめ…///」

「大きくなってんじゃん笑(モノを咥え舐める」
阿部 「ヒャッ……気持ちいいよぉ…(出す」

「ゴクッ…すげぇ濃いな(飲み込む」
阿部 「い、入れてっ……///」
「ん、分かってるよ」



そう言って俺はとても大きくなったモノを阿部の中に入れる
「お前の中トロトロだな?(ニヤッ」
阿部 「は、恥ずかしいッ……/// イく!(果てる」

「くっ……(中に出す」

「こんくらいしとけば……移るだろ…」
阿部 「翔太…気持ちよかったよ?」

「可愛すぎ。笑 今日はもう寝とけ。」








翌日

阿部 「はぁ、元気になったよ!翔太……って…」
「ゲホッ……ゲホッ…移ったわ(咳をしながら」


ヤりすぎたな笑 俺はちゃんと移りましたとさ

END







作者から

久しぶりのR18ですね!
リクエストありがとうございます!