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第133話

こーち 総受け
ジェシーside


俺らの住んでるシェアハウスにこーちが中々戻ってこない…なんでだろ…


慎太郎 「ねぇ、こーち遅くない?」

樹 「それ思った。誰かと出掛けてんのかな?」

大我 「え、もう門限から1時間経つよ?」

北斗 「まぁ好きにさせとけばいいじゃん。お仕置きすればいいだけの話だし。」

「北斗の意見にさんせー!!」

慎太郎 「じゃあ待ちますか〜」



そして10分後…

髙地 「ただいまっ!遅くなってごめん!」

樹 「こんな時間まで何してたの?」

髙地 「阿部ちゃんとご飯食べにいってた…」

北斗 「俺らに報告したっけ?」

髙地 「してないけど…」

北斗 「ならダメじゃんね。お仕置きするから」

髙地 「え!?」

北斗は髙地をソファーに押し倒した。


ドサッ


髙地 「待って待って!何するの!?」

大我 「ちょっと黙らせよーっと」

そう言って髙地にキスをする大我。


髙地 「んっ…!」

大我 「はぁ…エロッ…ねぇ挿れていい?」

慎太郎 「いいよー」

大我 「慎太郎がいいって言うなら挿れるね」

そう言って大我は自身のモノを挿れる。


髙地 「あっ…///…だめ…」

大我 「きもちいいっ…(パンパンッ」

髙地 「も、もう無理……///」

大我 「俺も…!」

2人は同時に果てた。


大我 「髙地、ありがとね」

キスをしてその場から退いた。


北斗 「次俺いい?」

「おっけ〜!」

北斗 「じゃ、挿れるよ。」

髙地 「待って…!」

北斗は待たずに挿れ始めた。


髙地 「いやだよっ…///」

北斗 「抵抗してんの?かわいい(パンパンッ」

髙地 「イくからぁ…///」

北斗 「俺もそろそろやばいし一緒にイこ?」

髙地 「んあ…///(果てる」


北斗 「まじ気持ちよかった…」

慎太郎 「そこまで言うなら俺ヤりたい!」

樹 「なら俺最後でいいや。ジェシーその次いいよ」

「ありがと〜!」

慎太郎 「じゃ、行くよー」

髙地 「はぁはぁ…」


疲れきってるのに慎太郎は容赦ないなぁ笑


慎太郎 「はぁ、入った…」

髙地 「待って…んっ…///」

慎太郎 「めっちゃ可愛い声出すじゃん…」

髙地 「そこやだぁ…///」

慎太郎 「本当は気持ちいいんでしょ(パンパンッ」

髙地 「もう無理…!(ドピュドピュ」

慎太郎 「俺も…(果てる」

髙地 「はぁはぁ…」

「よし!次俺だなー!」

俺は慎太郎が終わったのを確認して挿れた

髙地 「んあっ…///…大きすぎ…」

「そんなこと言わないで…(パンパンッ」

髙地 「は、激しいよっ…///」

「激しいの好きでしょ?」

髙地 「好きじゃない…ん///」

「強がんなくていい…(腰を振る」

髙地 「も、もうイっちゃう…(果てる」

「俺もっ…!(中出し」


樹 「じゃあ最後俺ね。髙地自分がしたことちゃんと反省しろよ?」

樹はバックで挿入する。


髙地 「バックは嫌だ…///」

樹 「我儘言うな。お仕置なんだから(パンパンッ」

大我 「樹激しすぎない?(ボソッ)」

慎太郎 「それ思った(ボソッ)」

髙地 「あんっ…///」

樹 「俺そろそろ持たないんだけど…(突く」

髙地 「そこだめ…///(果てる」

樹 「んっ…(中出し」

髙地 「はぁはぁ……」

「こーち、反省した?」

髙地 「う、うん…もう二度としない…」

北斗 「なら今回は許してあげる。だけど次やったらどうなるだろうね?」

髙地 「……///」

しっかりと反省した髙地でした。

END





作者から

リクエストありがとうございました!!