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第65話

ラウール 総受け
ラウールside

今日僕は女装をして撮影に臨んだ


Snow Manの皆に沢山可愛いって言われた。
嬉しかったけど恥ずかしさもあって


その女装姿をSixTONESさんに見せようと思った

「あの!岩本くん!」
岩本 「ラウールどうした?」

「この僕の女装姿SixTONESさんに見せに行ってもいいですか?」

岩本 「別にいいけどあまり長居すんなよ?せめて1時間までね」

「分かりました!ありがとうございます!」

そう言って僕はSixTONESさんの元へ行く


コンコンッ

樹 「はーい」

「失礼します!これみてください!」

髙地 「おぉ!ラウール〜、それ女装?」
「はい!どうですか??」

慎太郎 「めっちゃ似合ってるよ!可愛い!」
大我 「ホントそれ。まじ可愛すぎる笑」

「ホントですか?ありがとうございます!」

北斗 「1回だけでいいから写真撮らない??」
ジェシー 「なら俺も撮るぅ!!」

樹 「みんなで撮ろ!笑」

そう言ってSixTONESの皆さんと僕は一緒に写真を撮った

ジェシー 「ラウールって女装初めてなの?」

「はい!だからちょっと恥ずかしかったんですけど、Snow Manの皆とかSixTONESさんにこうやって可愛いって褒めてもらえてちょっと女装も悪くないかなって笑」

北斗 「ラウールマジで可愛いもんな」
大我 「顔が可愛い顔してるからね」

ジェシー 「女装してって言った人センスあるわぁ」

「こんなに褒めてくれるなんて思ってなかった笑 めちゃくちゃ嬉しいです!」

樹 「マンズ兄さん達俺らみたいにべた褒めしてた?笑」

「SixTONESさんほど褒めてくれなかったですねぇ…でも沢山褒めてくれましたよ!」

髙地 「俺らが褒めすぎてる笑」

ジェシー 「AHAHAHA!そんだけ可愛いってことだよ」
北斗 「ラウール」
「なんですか?」

北斗 「一生のお願い。もう1回写真撮らない??俺とツーショットで」
樹 「えぇ!? 北斗ずるいぞ!俺も予約しとこっと笑」

慎太郎 「じゃあ次俺ー!」


ジェシー 「その次俺ー!」


大我 「ジェシーの次俺ー!」


髙地 「んじゃ最後俺ー!」

北斗 「なんだよこれ笑」
「笑、SixTONESさん本当に面白い笑」

SixTONESさんといると自然に笑顔になれる

はぁ、、ずっとSixTONESさんといたいなぁ

そんなことを考えながら僕はツーショット写真を撮った


北斗 「うん、最高」

樹 「あ、マンズ兄さん達には何時までに帰るとか言ってある?かれこれ俺らのところに2時間はいるべ」

「え!?2時間もいたんですか!? 岩本くんに怒られる…」

慎太郎 「なら急がないと!着いてく?」
「大丈夫です! とても楽しかったです!また!」

慎太郎 「分かった〜、気をつけてね」
ジェシー 「次も女装で来てね〜」
髙地 「ジェシー笑」


僕は急いで着替え、Snow Manの皆がいるシェアハウスへ戻った

ガチャッ

「はぁはぁ…疲れた」

走って帰ってきたのでかなり疲れてしまった


渡辺 「あ、ラウール帰ってきたよ」
宮舘 「結構遅かったんだね」

岩本 「俺の言うことちゃんと聞いてた?俺1時間までって言ったよな?」
「え、あ、……ごめんなさい…」

深澤 「照、許してあげるの?」

岩本 「許すわけないだろ」
佐久間 「お仕置するでやんすか?」

阿部 「しなきゃじゃない?」

目黒 「ラウール、約束事は破っちゃダメだよ…」
康二 「こんな風に皆怒るからな…笑」
「お、お仕置って何するんですか……?」

岩本 「ん?こういうことだよ。」

僕はソファーに押し倒されてしまった

「え……?」
目黒 「殴る蹴るとかはないと思うから安心して?」
渡辺 「なんかSixTONESとこの2時間仲良く喋ってたとか考えるとめっちゃムカつく」


「え、ちょ……!何してるんですか!やめ…!」
深澤 「抵抗しないで」

僕は強引に服を脱がされた

「は、恥ずかしいんで…あまり見ないでください…//」

岩本 「見ないわけが無い笑」

宮舘 「俺は見とこうかな。さすがに8人も相手してたらラウールの体力も無くなっちゃうし」
佐久間 「さすが貴族!」
康二 「今の関係あるん?笑」

岩本 「最初誰行くか」

深澤 「俺行っていい〜?」
目黒 「分かりました」

「え、な、何するんですか…?グスッ」
深澤 「泣いたって無駄だよ。ただ可愛いだけ」

そう言われるとふっかさんにキスをされた

深澤 「チュッ…」
「ンンッ……///やめッ…///」

深澤 「感じてるの超可愛い笑 もう勃ってんじゃん笑 入れてもいいよね?」

そういうと僕の中にふっかさんのモノが入ってきた
深澤 「よし…入った(徐々に腰を動かす」

「アウッ…/// グスッ や、やめてください…///」
深澤 「感じてるくせに笑(パンパンッ」

「あんっ…/// イ、イっちゃう…///(果てる」
深澤 「俺も…っ!(中に出す」


「はぁ……はぁ…も、もう嫌だ…グスッ」

渡辺 「お仕置なんだから仕方ないだろ?次俺行くわ」
佐久間 「了解!」

渡辺 「もう1回イったし入れていいよな(バックで入れる」
「あんっ…/// き、きもちい///」
渡辺 「反応可愛すぎかよ…(激しく腰を動かす」

「い、いや…!イっちゃうよぉ///」
渡辺 「俺も…一緒にイこうな?(パンパンッ」

そう言って僕らは同時にイった。

もう気持ちよすぎておかしくなっちゃうよ…


「グスッ……」

阿部 「泣いてるラウールも可愛いなぁ」

目黒 「次僕いいですか?」

康二 「ええで!」

目黒 「ラウール、可愛い声出してね」
「…あっ/// んんッ///……」

目黒 「ラウール大好き…(パンパンッ」
「も、もうダメ…/// あっ///(イく」
目黒 「……っ!(ラウールのお腹にかける」


もう僕は抵抗しなきゃという気持ちよりきもちよくなりたいという感情が勝っていた

岩本 「大分ラウールも抵抗しなくなったね笑」

宮舘 「そうだね」

「……舘さん…グスッ」
宮舘 「ん?どうしたの?」

「舘さんの……欲しいよっ…」

宮舘 「……分かった。」

僕は無意識にこんなことを言っていた

佐久間 「ずるい!俺もラウールにあーいうこと言われたい!」
阿部 「佐久間には無理だと思うよ…笑」

佐久間 「えぇ!!?」

宮舘 「入れるよ。(入れる」
「んあっ…んっ……/// 気持ちいい///」
宮舘 「そう言ってくれて嬉しい…(パンパンッ」

「イく…!(果てる」
宮舘 「俺も…!(中出し」


「はぁはぁ……」
佐久間 「次俺行くでやんす!」

康二 「OK〜!」

佐久間 「ラウール、俺の舐めて?」
「わ、わかりました…」

僕は佐久間くんのモノを咥えた

「ハムッ…ジュルッジュル……チュッ…」
佐久間 「ラウール上手すぎない?…やばっ…//(ラウールの口の中に出す」

「……ゴクッ…美味しい…」
佐久間 「次は入れるよ?」

渡辺 「は?あいつフェラもしてもらうとかずるっ!」
佐久間 「頼まない翔太が悪い」

渡辺 「はぁ!?」
宮舘 「翔太落ち着いて?」


「んんっ、あっ……あっ///」

佐久間 「んー、ここら辺かな?(激しく突く」
「ひゃっ!イっちゃう…///(ドピュドピュ」
佐久間 「可愛いなぁ…(パンパンッ」

「ま、またイくっ!(果てる」
佐久間 「はぁ、、俺もっ!(中出し」

「も、もう疲れた……休憩したい……です…」

阿部 「だーめ。次は俺とヤろうね?」

「んあっ…そこ…らめぇ…///」

阿部 「ふーん、ラウールここが特に気持ちよくなれるんだね?(ラウールの感じやすいところを責める」

「だ、だめだよ…イっちゃう…///」
阿部 「もう沢山イってるんだからッ…いいでしょ?一緒にイこうよっ…(パンパンッ」

「いや…イくっ!(勢いよく出る」

阿部 「やばッ…!(外に出す」

康二 「一旦拭く?」

深澤 「いや、いいと思うよ。この状態のラウールすげぇエロいから気に入ってる笑」
渡辺 「なんだそれ笑」

康二 「なら早めに俺ヤるね。照くん待たせたらまずいから笑」

岩本 「早めにヤってくれるなら、まぁ有難いけど」
康二 「ラウール、気持ちいい?(腰を振る」
「き、気持ちいいッ/// あんっ…///」

康二 「ラウールの喘ぎ声めっちゃ好きやわ…」
「イ、イくっ……!(ドピュドピュ」

康二 「俺もイきそうッ……!(外に出す」

「はぁはぁ………もうダメ…本当に…疲れた…」
康二 「まだ最後に照くんいるからなぁ…ラウールの腰は終わったね」

阿部 「それ以前に7人とヤってる時点で…」

岩本 「ラウール。」
「な、なんですか……?」

岩本 「立って」

僕は岩本くんの言う通り立った。すると

岩本 「……(入れる」
「ビクッ……ちょ、/// 岩本くん…///」
岩本 「俺に捕まっててね。」

僕は所謂 ”駅弁” という体位でヤる事になった

岩本 「どう?(パンパンッ」
「いや…激しすぎるよッ/// あんっ…/// んっ…//」
岩本 「1回こういう事したかったんだよな」

「らめッ/// イく…!(果てる」
岩本 「ん?もうイったんだ。頑張れよ(激しく動かす」

岩本くんが抱きかかえてくれてるから落ちる心配もないけど気持ちよすぎて、激しすぎておかしくなりそうだった

「イ、イったばっかりッ…/// あんッ/// (果てる」

岩本 「イくの早すぎ…笑(パンパンッ」


岩本くんは中々イかなくて…僕は何回もイってしまった

意識が無くなりそうになった時

岩本 「俺もそろそろイきそうだわ…(イく」
「ぼ、僕もッ…///(果てる」

渡辺 「待て、なんかめっちゃ激しかったな」
阿部 「そりゃ照だもん。激しいでしょ」

岩本 「約束事守らなかったら次からずっとこれするからな?まぁ俺らは楽しいからいいけど、ラウールの腰が終わるだけだから。」




そう言われてこれから約束事はきちんと守ろうと決めて、SixTONESさんと関わって嫉妬した他のメンバーを内心可愛いとか思ってたラウールでした

END







作者から

リクエストありがとうございます!
こんな感じかなぁ。