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第64話

いわふかラウ 3P
深澤side


今日も誰にもバレずに照と行為をするつもりだった


「あんっ/// イ、イく!(果てる」

岩本 「俺まだだから。頑張れよッ…(パンパンッ」



暫くたって
「ま、またイく…!(激しく出す」

岩本 「お、俺も…!(中出し」

「はぁ、、はぁ、」

ガチャッ


「え?」


う、嘘でしょ……??

ラウール 「ふっかさん〜!…って…え??」


岩本 「あ、ラウールじゃん。」

ラウール 「な、何してるんですか…?」


岩本 「見ればわかるだろ?俺とふっかはえっちしてたの。ラウールもヤる?」

「え…!?も、もう体力ないよ……」

ラウール 「僕ヤりたいです!」

岩本 「ほら、ラウールもヤりたがってるから。ふっか、ヤろうな?」

そう言って照に頭を撫でられれば

岩本 「俺は見守っとく笑」

ラウール 「後で岩本くんも一緒にヤりましょうね!」

ラウールが馬乗りになってキスをする

ラウール 「チュッ……」
「ンンッ…/// チュッ…///」

ラウール 「ふっかさん可愛いですね〜、もっと可愛い姿僕に見せてくださいね?(耳を舐める」

「ひゃっ!ひ、照…/// 助けッ…///」

岩本 「んー、」

照が俺らの元へ来る。助けてくれるのかな

岩本 「ふっかまた勃ってんじゃん笑」

そう言って俺のモノを咥えてきた

「い、嫌ぁ/// ンンッ アッ///」
岩本 「ジュルッジュル…チュパッ……」

ラウール 「ふっかさんすんごくエロい…チュッ」

耳を舐められるのも正直気持ちいいし、照が俺のモノ舐めてきて気持ちいいし…本当に気持ちよすぎておかしくなりそうだった

「で、出ちゃう!!(照の口の中に出す」

岩本 「……ゴクッ…はぁ、美味しい^^」


ラウール 「い、岩本くん…僕我慢できない…いれてもいいですか?」
岩本 「うん、いいよー」

そう言うとラウールはズボンを脱ぎ大きくなったモノを俺の中に徐々に入れてきた

「も、もうダメッ!イっちゃ…う///」
ラウール 「まだ入り切ってないですよ?全部入ったらどうなるんだろう…」

すると俺の中にラウールのモノが完全に入ってきた

「む、無理ッ……///(ドピュッドピュ」
ラウール 「も、もうイったんですね…動かしますよ(パンパンッ」
「い、イったばっかりぃ…んあっ…あっ///」

岩本 「ふっかの喘ぎ声やばっ…」
ラウール 「僕イきそうッ…///(中出し」

「俺も…///(果てる」

ラウール 「ふっかさんありがとうございました^^」

「はぁ、、もう動けないよぉ…」
岩本 「次俺入れるから。覚悟しとけよ」

すると体制を変えられ、俺が照の上に乗っている状態になった

「んえっ…?何するの…!?」

岩本 「まぁ楽しみにしててね?」

照の大きすぎるモノが俺の中に入れば照は突き上げてきた

「ビクッ…ひゃっ…/// (溢れ出る」
岩本 「突き上げただけでイくんだ笑、可愛い(パンパンッ」

「ひっ…ンンッ…アッアッ/// 激しすぎるよぉ///」
岩本 「ふっかの中かなりトロトロしてるけど?(激しく腰を振る」

ラウール 「や、やばい…過激だなぁ…」
岩本 「ラウールにはまだ早かったかな笑」

「嫌……!イく!(果てる」

岩本 「……くっ…!(中に出す」

岩本 「今度こそ終わり。ラウールどうだった?」
ラウール 「めっちゃ楽しかったですけど照くんとふっかさんの見てると僕にはまだ早いのかなって笑」

「はぁはぁ………そ、そっか…笑」
俺は疲れて会話も出来ない状態にされましたとさ


END








作者から

初めて3P書いた我。
リクエストありがとうございます!!

まだまだ頑張るぜ