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第111話

なべほく 媚薬
北斗side

俺はSnowManの渡辺翔太と付き合っている。

付き合ってんのはいいんだけど最近翔太がまじで冷たいんだよなぁ…俺嫌われた?

このことを翔太の幼馴染でもある宮舘くんに相談
してみることにした

「……というわけなんですけど…」

宮舘 「なるほどね、そういうこともしてないの?」

「まぁ、恥ずかしいですけどそうですね…俺翔太の気に触るようなこと言っちゃったかな…」

宮舘 「とりあえずこれ、使ってみたら?」

そう言われ宮舘くんに渡されたのは媚薬だった

「び、媚薬……?」

宮舘 「それを使えば翔太甘えてくると思うよ」

「本当ですか!?ありがとうございます!」

翔太が甘えてくる。そう考えたら俺のテンションは既にハイになっていた



早速翔太が風呂に入っている間に媚薬を使ってみることにした。

「とりあえず…水に入れてみるか……」

俺は翔太が飲むであろう水に媚薬を入れた


10分後

翔太 「はぁ、さっぱりした〜…」

「あ、翔太。そこに水あるから飲んでいいよ」

翔太 「あ、サンキュー」

相変わらず冷たいがあとから甘えてくれるなら別にどうだっていい。

5分後

翔太 「な、なんか暑くね…?はぁはぁ…」

「お、効いてきたかな。」

俺は翔太をお姫様抱っこし、ベッドまで運ぶ

翔太 「えっ、、ちょっ…」

「実は翔太の飲んだ水の中に媚薬入れてたんだよね」

翔太 「え、、?はぁはぁ……」

「気持ちよくさせてあげるからね」

俺は翔太にキスをした

翔太 「んっ……///」

「キスだけで感じてんの?笑…媚薬って凄いなぁ」

翔太 「は、早くして…(ボソッ)」

「ん?なーに?」

翔太 「早く続きしろって言ってんの…///」

翔太が真っ赤な顔してそんなこと言うから俺の理性がブチ切れてしまった

「はぁ、本当好き…(服を脱がしながら」

翔太 「んっ…」

翔太のは大きくなっていて俺も服を脱ぎ翔太の中に自分のモノを挿れた

翔太 「んあっ…///」

「気持ちいい……?(パンパンッ」

翔太 「気持ちいいよ…あんッ…///」

「そろそろやばいかも…」

翔太 「俺も…もうだめ…//」

俺らはそう言い同時に果ててしまった

翔太 「はぁはぁ、、ねぇ、、北斗…」

「何?」

翔太 「なんで、、媚薬なんて入れたの…」

「最近翔太冷たいなぁって思って、それを宮舘くんに話したら媚薬渡してくれたんだよね」

翔太 「嘘っ…俺冷たかった?」

「うん。嫌われたと思ったよ…笑」

翔太 「マジでごめん!…てか涼太あの野郎…」

「まぁそんな怒んないで?宮舘くんのおかげで仲が深まった気もするしさ」

翔太 「まぁそうだな」


「ねぇ、翔太」

翔太 「なに?」

「大好き…(ギュッ」

翔太 「俺もだけど急すぎ!照れるだろ…///」

「可愛い…」

翔太 「はぁ?次は俺が襲うから!!」

「は!?」


あとはご想像にお任せします


END





作者から

リクエストありがとうございます!!