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第5話

樹×慎太郎 嫉妬
樹side

はぁ、、なんだよ。あれ

今俺らは楽屋にいて、見せられているのは慎太郎とジェシーが仲良く何かをしている様子。

皆には伝えてなかったけど慎太郎と俺は付き合っていて、幾らメンバーだとしてもメンバーと喋っただけでも嫉妬する。俺は嫉妬深いから気をつけてって付き合った当初言ったはずなのに、

どこか裏切られた気持ちになっていた

ジェシー 「AHAHAHA!!」
慎太郎 「んでさぁ笑」

「なぁ慎太郎、トイレ行こうぜ、ジェシーちょっと慎太郎持ってくわ。」
ジェシー 「行ってらっしゃい〜」
慎太郎 「樹どうしたのー?」
「……」
俺は慎太郎の腕を掴んだまま男子トイレの個室へと入る
慎太郎 「なんか今日の樹変だよ?」
「変にさせたのはどこのどいつだよ」

俺は乱暴に慎太郎にキスをする
慎太郎 「ンンッ!じゅ……り…///」
「俺ジェシーとあんなに仲良くされていい気分しないんだけど?」

無理矢理服を脱がせて、身体を舐める
慎太郎 「待って…/// 俺なんか…した…?///」

慎太郎には心当たりがないらしく更に俺のイライラは上がってゆく。

「……おい」
慎太郎 「ビクッ」
「四つん這いになれよ。」
慎太郎 「恥ずかしいし嫌だよ…」
「はぁ?早くしろよ笑」

俺はキレ気味に慎太郎に命令すれば
嫌そうな顔で四つん這いし始める慎太郎

後ろから俺の大きくなったものを慎太郎の穴に入れる
「……きっつ…動かすからな?」
慎太郎 「嫌だ…ちょっまっ///」
「パンパンッグチュグチュ」
慎太郎 「はぁ、イくッ!(ドピュドピュ」
「はぁ(果てる」

「もう、俺の事嫉妬させるんじゃねぇぞ」

慎太郎 「はーい。」
「…早く着替えて楽屋戻るぞ」
慎太郎 「ごめんね、次から気をつける」

きっと同じことの繰り返しなのだろう。

END








作者から
いわふかのときと似たような感じになってしまった…リクエストありがとうございます!