無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第52話

あべさく 1人で…
佐久間side

俺は阿部ちゃんと付き合ってるんだけど…
阿部ちゃんはよく俺とではなく照とか、翔太とかその辺と絡むようになった

俺が話しても素っ気ないし、まだえっちもした事がない。俺に飽きたのかな……

同棲してるんだけど阿部ちゃんの帰りも遅い



俺は寂しさを埋めるためによく1人でソファーに座りヤる
「ンンッ…はぁ…気持ちいい///」

自分のモノを触りながら喘ぐ

これが今となっては当たり前になっていた

「ンンッ…アッ/// イく!」

ガチャッ
阿部 「今日は早めに帰れたよ〜って……え?」

俺は1人でシているところを阿部ちゃんに見られてしまった。最悪だ


「え、あ、、これはその……」
阿部 「なんで1人でシてたの??」

「俺達さヤったことも無いし、阿部ちゃんは照とか翔太と絡むし俺に飽きちゃったのかなって…そういうこと忘れられるのは1人でヤることだったから…」


阿部 「そっか、寂しい思いさせてごめんね。今からヤろっか」
「んえッ?」

阿部 「何その反応笑 めっちゃ可愛い笑」

そう言いながら阿部ちゃんは自身の服を脱ぎながら俺を押し倒し長めのキスをする

「ンンッ…/// 苦しいよぉ…///」
阿部 「顔すごく赤いね、俺我慢できないし入れるね、さっきまで1人でヤってたなら平気でしょ?」

阿部ちゃんは俺の中に大きいモノを入れて突き上げてくる
「ンンッ…嫌っ…/// (ドピュッドピュ」
阿部 「突き上げてただけでイっちゃったんだぁ、もっと動かすからね。」

そう言って阿部ちゃんは腰を動かす
「ンッ…は、激しすぎッ///」
阿部 「俺イきそッ…(外出し」

「俺もッ!(勢いよく出る」

阿部 「次はバックね〜」

そう言うと阿部ちゃんは俺の事を四つん這いにしてまた大きいモノを入れてきた

「な、なんかッ…さっきより気持ちいいよぉ//」
阿部 「その声いいね…興奮してくるッ(パンパンッ」
「あッ/// もうらめぇ…///(果てる」
阿部 「ん…(佐久間の太腿にかける」

「つ、疲れた…」
阿部 「俺は佐久間のこと大好きだから」

阿部ちゃんは俺の頬にキスをした


なんだ…嫌われてなくてよかった…
激しすぎた1日だったなぁ


END







作者から

リクエストありがとうございます!!

主はR18を書くと皆似たような傾向になる特徴がありますね。フム(( ˘ω ˘ *))フム←