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第35話

きょもゆご 縛りプレイ
京本side


なんだか、、

とても髙地が欲しい気分だった。


俺は髙地に話しかける

「髙地ー」
髙地 「ん?どうしたの?」

「そ、その…ヤりたい…」
髙地 「分かった〜、先寝室行っててくれる?」
「うん」

俺は先に寝室へと足を運ぶ








「まだかな〜…」

ベッドでゴロゴロしていれば


ガチャッ
髙地 「待たせてごめん!」

そう言って髙地の手にあったのは







「縄……?」
髙地 「そそ!縛りプレイしたくて笑」

「髙地は縄持つとSになるからなぁ〜」
髙地 「まぁいいでしょ!笑」

そう言って髙地は服を脱がしてきた
「縛りプレイとかしたことないから緊張する…」

髙地 「緊張しなくていいよ チュッ…」
「んんっ…はぁ…」

軽くキスをすれば髙地は俺の事を縛り始める

髙地 「よし!出来たよ!凄っ…エロいね」

「な、縄ッ……当たってるよ……///」
髙地 「ふふ、そうだね」

そう言って胸の突起物を舐める髙地
「ヒャッ…もう……イきそう///」
髙地 「胸だけでイっちゃうの?」

すると髙地は甘噛みしてきた
「ンンッ!アッ///(イく」
髙地 「もうイっちゃったんだ。その声聞いたら俺が我慢できなくなっちゃうでしょ?」


そう言って髙地はズボンを脱ぎ始める

「ハァ…ハァ……早くッ///」
髙地 「入れるよ??」


髙地のモノが俺の中に入ってきた。

縄も俺の下の部分に当たっててもどかしいし…
何とも言えない感覚だ

髙地 「どう?気持ちいい?(パンパンッ」
「嫌ッ…/// 気持ちよすぎッ…アンッ///」

髙地 「縄も当たってるもんね。」
「イ、イく!!(ドピュドピュ」
髙地 「俺も……(果てる」

「縄にかかっちゃった……」
髙地 「大丈夫、気にしなくていいよ チュッ」
「ありがとう^^*」
髙地 「明日腰痛くなったらごめん…」

髙地は優しいなぁなんて改めて実感した


END







作者から

更新が若干遅くなった……

ごめんなさい!