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第36話

いわこじ ホテル
向井side

今、暗い道を一人で歩いております。

後ろから誰かが着いてきてる気がするっ…


ほんまに怖い……


だ、誰なん…?

男1 「おい」
「?……ど、どうしたん?」
男1 「ちょっと来い!」

強引に腕を掴まれる
「え、ちょっ!やめてや!!」

俺はできるだけ大きい声を出す
男1 「ったく…うるせぇな…」

バシッ

俺は1発 頬を殴られた
「い、痛い……グスッ」

すると、



?? 「おい、お前何してんの?」

男1 「は?お前には関係ないだろ」


?? 「関係なくはないと思うけど?
君、今この人のこと殴ったよね?それって十分犯罪なんじゃない?」
男1 「ッチ……」

そう舌打ちして男はどこかへ行った

?? 「大丈夫でした?」

「だ、大丈夫やで!ありがとう!」
?? 「それならよかった…」

「あ、名前教えて貰ってもええ?俺向井康二!」
岩本 「俺の名前?岩本照だよ。康二って呼ぶね」
「んじゃ俺は照くんって呼ぶね!なんかお礼させてや!何でもするで?」
岩本 「ん?何でもしてくれるの?」
「え?うん」

岩本 「んじゃちょっと着いてきて。」

照くんに着いていくとそこは……
「ホテル??」

岩本 「そう、入ろ?」
「せやな〜」

そう言って照くんと一緒にホテルに入った

「んで、何するん?」



岩本 「ん?こういうこと」




ベッドに押し倒される
「ん?え?」
岩本 「チュッ……」
「ンンッ//…チュッ…はぁはぁ…」

岩本 「俺初めて康二の事見たけど一目惚れしちゃったんだよね。今日は俺の相手してね?お礼として^^*」
「わ、わかった」

照くんの笑顔は可愛いなんて思っていれば服を脱がされていて
「い、いや…恥ずかしい…///」
岩本 「康二の大きくなってるな」

そう言って俺のモノを優しく触ってくる
「ンンッ……/// ほ、ほんまに気持ちいいッ//」
岩本 「感じてんだ笑 超可愛い」

そういえば俺の中に指を入れる
「え……あっ……やめてやぁ///」
岩本 「ん?やめる?」

そう言った途端照君は指の動きを止めた
「な、なんで…?グスッ」
岩本 「その顔めっちゃ可愛い…だけど何して欲しいか言ってみ?」

「照くんのモノが欲しい……///」
岩本 「ふふ、康二本当に可愛い…」
「さっきからそれしか言ってないやん笑」

そんな会話をしていれば照くんの大きすぎるモノが俺の中に入ってしまった

「動かさんといて…イっちゃうッ///」

岩本 「俺が動いただけでイきそうになっちゃうんだ。突いたらどうなるんだろうね?(ニヤッ」

急に照くんは激しく突いてきた
「ヒャッ…///ほんまに…//(ドピュドピュ」

岩本 「あー、イっちゃったかぁ、動かすからね」

そう言って激しく腰を動かしてきた
「アッ…/// もう…無理…や」
岩本 「まだ動かすからね?(パンパンッ」

「ンンッ!(イく」
岩本 「俺もッ!出すよ?(中に出す」

照くんはどうやら中に出したみたいでお腹付近が暖かくなっていくのが分かった


岩本 「俺の相手ありがとう。今日はもう寝よっか」

「待って…」
岩本 「どうした?」
「俺、大好きやで!照くんのこと」
岩本 「え!?は?え?まじで……?」

「だからさっきの一目惚れってやつ。俺もそうかもしれへん。やから付き合わへん?」
岩本 「康二…ありがとう!」

そう言ってハグをしてきた

照くん、これからも宜しくね^^


END







作者から

ひーくんのR18は書きやすい(ボソッ)


約1週間の間で10000回も再生?されてた…

感謝しかないです!ありがとうございます!