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第80話

きょもほく お風呂で…
京本side


俺は彼氏の北斗と同棲してる。


夕食を済ませて

「じゃあ先お風呂入ってきていい?」

北斗 「いいよ。行ってらっしゃい」

そんな会話をしてからお風呂へ向かう




「はぁ、湯船はいいなぁ」

鼻歌を歌いながら、湯船で一息ついていると…



ガチャッ


「……?」

北斗 「ねぇ、一緒に入っていい?」

「え、あ、いいよ…///」

俺は勝手に恥ずかしくなり、背を向ける


北斗は身体を洗い終わったらしくて、湯船に浸かってきた


北斗 「2人で風呂入るの久しぶりだね…」

そう言うと後ろからハグしてきた

「ビクッ…そ、そうだね」


暫くこの状態が続き俺は下の方に違和感を感じた

「……!?///」

北斗 「京本どうしたの?」

「あ、当たってる…///」

北斗 「やっと気づいた?当ててんの。京本見てたら勃ってきちゃった……ヤってもいい?」

「え…ここ、、お風呂…」

北斗 「別にお風呂でもいいでしょ?とりあえず一旦湯船から出よっか。」

2人で湯船に出れば北斗が俺の中に挿れてきて…

「んっ…///」

北斗 「駅弁するから…持ち上げるよ…?」

北斗が俺の事を持ち上げてきた

「あんっ///」

北斗 「めっちゃエロいね…鏡に京本のエロい格好写ってる…」

「い、言わないでっ…///…ひゃっ…///」

北斗 「どう…?(パンパンッ」

「イ、イっちゃう…んあっ///」

北斗 「い、一緒にイこう…?(パンパンッ」

「も、もうだめッ///」

北斗 「俺も…///」

そうして俺らは同時に果てた


「ねぇ、、北斗」

北斗 「何?」

「なんで急にお風呂に来たの?」

北斗 「久しぶりに京本と入りたくて…そうしたら我慢できなくなっちゃった笑」

「そっか、笑」

北斗 「もう一度洗おっか、俺洗うよ」

「ありがとう」

そんな感じに北斗との行為を終えた


END








作者から

リクエストありがとうございます!

きょもほくいいですねぇ←