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第113話

京ジェ 嫉妬
ジェシーside


俺と大我は一緒にソファーに座っている


俺は大我に構って欲しくて声をかけた


「大我〜!!」

京本 「んー、今樹とメールしてるから待ってね」

「えっ?」

俺は思わず声を出してしまった。


彼氏がいんのに樹と話すの?!…おかしいよね

「ねぇ、大我?」

京本 「ん?」

「ん?じゃないよ。なんで俺がいるのに樹と話すの!嫉妬するじゃんか…」

京本 「え、あ、ジェシーごめんね!!…何でもするから許して欲しいな…」

「ん?何でもするって言った?」

京本 「う、うん」

「なら、、ヤろ?」

京本 「えぇ…えっと……」

「大我に拒否権はないけどね」

俺は大我を優しく押し倒せばキスをした


京本 「んっ……///」

「チュッ………脱がすよ〜」


少ししたら俺は大我の服を脱がし俺も服を脱いだ

京本 「は、恥ずかしいよ…///」

「んー、なんか久しぶりだよね笑」

京本 「ま、まぁね」

「ん?てか…大我もう濡れてるじゃんか!笑」

大我の下の方はもう挿れられる状態であった

京本 「恥ずかしいから言わないでっ…」


「ふふ、挿れるよ〜」

俺は大きくなったモノをゆっくり挿れる

京本 「ひゃっ……///」

「んっ、締め付けないでねッ…」

京本 「……///」

「はぁはぁ…気持ちいい…(腰を動かしながら」

京本 「んあっ……//」

「ヤバっ…そろそろヤバいかも…」

京本 「イくなら一緒に……ね?…///」

「分かってるッ…(パンパンッ」


こうして俺らは同時に果てた。


俺は疲れ切り、肩を上下する。

京本 「つ、疲れた…」

「もう嫉妬させるようなことしないで…」

京本 「分かった、、ジェシーごめんね…」

「大丈夫…笑……大好きだよ」


京本 「俺も^^」


END







作者から

リクエストありがとうございます!

京ジェいいですね〜