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第62話

きょも 総受け
京本side


俺はいつ頃か忘れたけどSixTONESのメンバーの性処理役的なやつになっていた。

日頃みんなもヤりたいとか思ってる日もあるっぽくて、女の人とヤってバレたらあれだからってことで1番女の子っぽい見た目の俺がこんな役になってしまった。


結構恥ずかしいんだよなぁ…これ

そして今日もそうだ

樹 「今日の夜 いつものところ来てね。」
慎太郎 「楽しみにしとく〜」

「わ、分かった」








ジェシー 「あ、大我来たァ!」

髙地 「俺らずっと待ってたんだからね」

北斗 「まぁその分楽しませてもらおうぜ」

そう言われるとベッドに押し倒されてしまう


慎太郎 「あ、そうだ。これ持ってきたんだけど使う?」

慎太郎の手元にあったのは塗るタイプの媚薬

樹 「いいもん持ってんじゃん」
ジェシー 「媚薬かぁ、いいね!」

髙地 「よし、服脱がせて塗ろう」


俺はあっという間に服を脱がされて裸状態。なんか恥ずかしくて胸と下半身は手で隠しておくことにした


すると
樹 「きょものその隠し方何笑 女の子みたいでめっちゃなんかエロい笑」

ジェシー 「確かに〜!媚薬北斗が塗ってあげれば?」
北斗 「なら慎太郎。ちょっとそれ貸して」

慎太郎 「はいよ」

なんで塗る相手が北斗なの…ま、まぁいいや

北斗 「京本、塗るから手退けてね。」
「うん…」

手を退けると媚薬を塗り始めてきた

北斗 「……(モノの先端に塗る」
「んっ…///」

北斗 「あ、感じてる?笑 超可愛いね」

触られて思わず感じてしまう自分がいる。

北斗 「はい。塗り終わったよ」
慎太郎 「さっきのきょも可愛かった〜」

髙地 「効果が出るまで待とっか」
ジェシー 「そうだねー!」

樹 「早く超可愛いきょもがみたいなぁ」

しばらく他の皆が雑談をしていると
「か、身体…暑いよ……」

媚薬の効果が出てきたっぽくて。身体がどんどん暑くなっていく

ジェシー 「効果出てきたぁ!!」
北斗 「ほんとだ〜」

髙地 「俺らに何して欲しい?」

今一番して欲しかったことは、俺のモノを触ってもらうことだったけどこんな事言うの恥ずかしくて1人でモゾモゾしてしまう

慎太郎 「何か言いたそうな感じだけどちゃんと言ってごらん? 俺ら分かんないからさ」

はぁ、、本当は分かってるくせに…

「わ…………て///」
樹 「何?もう1回」

「俺の…触ってッ///」

恥ずかしくて顔が赤くなっていくのが分かった
ジェシー 「大我の顔赤いね!恥ずかしかった?」

「コクッ……(頷く」

慎太郎 「とりあえず誰から行く?」

髙地 「んじゃ俺からでいい?」

樹 「いいよ、あ、後俺最後でいいから」

ジェシー 「はーい」

髙地からか……体力無くならないように頑張らないと…

髙地 「フェラしてあげるね」
「は、早くっ///」

すると髙地は俺のモノを咥え始める

髙地 「ジュルッジュル…ハムッ」
「ま、待って……!/// も、もうイく!(果てる」

髙地 「もうイっちゃったの?俺のいれるよ」

髙地のモノが入ってきた
「う、動かさないでッ!イっちゃうから///」

髙地 「ふーん、まぁ動かすよ?(腰を振り始める」
「あんっ…もうイっちゃう…///(ドピュドピュ」

髙地 「媚薬のせいか分からないけど直ぐにイっちゃうんだね…(パンパンッ」

「イ、イったばっかりぃ…/// んあっ…イく!(果てる」
髙地 「お、俺も…イくっ(中出し」

髙地 「次は?」

「はぁはぁ……」
慎太郎 「んじゃ俺行くわ!」

樹 「分かった」
北斗 「京本めっちゃ疲れてるじゃん笑」

ジェシー 「最後の方になったら大変なことになってそう…笑」

慎太郎 「んー、じゃあ入れるよー」
「んあっ…お、おっきい///」

慎太郎 「そういうこと言わないで!笑 恥ずかしいでしょ?(パンパンッ」
「ハァンッ…あっ/// む、無理…///(ドピュドピュ」

慎太郎 「きょもイくの早いよ(腰を激しく振る」
「ま、またイくッ……(果てる」

慎太郎 「…ん、俺もッ(外に出す」


慎太郎 「あー、楽しかったぁ」

樹 「次どうする?」

北斗 「んじゃ、俺が行こうかな」

ジェシー 「はーい!んじゃその次俺だね!」

北斗 「入れるからね」

「う、うん…」

北斗の大きくなったモノが入ってきた

「き、きもちいい///」

北斗 「その言い方可愛すぎッ…(パンパンッ」

「も、もうらめッ…イくっ!///(勢いよく出る」

北斗 「くっ……(中出し」

「も、もう体力ないよ……はぁはぁ」

ジェシー 「あと俺と樹だけだから頑張って」

そう言われると入ってくるジェシーのモノ

入っただけでイきそう……そんくらい気持ちよかった


気持ちよすぎておかしくなりそう…

ジェシー 「ど、どう?(パンパンッ」
「あんっ…// イ、イっちゃう// 気持ちよすぎるよ…///」

ジェシー 「んじゃ、一緒にイこうね…?(激しく振る」
「う、うん///」

そう言うと俺とジェシーは同時に果てた。

樹 「よし、俺の番だね。」

今まで何度もメンバーとは行為したことあるけど樹が一番激しかったのは覚えている…

樹 「よし、入れるよ」

やや強引に体制を変えられると後ろから樹のモノが入ってきて激しく腰を振ってきた

樹 「沢山可愛い声聞かせろよ。(パンパンッ」

「いや…/// イ、イっちゃうよ…/// あんっ//(ドピュドピュ」

樹 「……(腰を振る」

「も、もうやめッ…/// んんっ///」

樹 「まだまだイけるよな?」

すると樹はいきなり奥を突いてきた。俺は意識がなくなってしまった








2時間後

「んん……」
樹 「あ、きょも、激しすぎたよね。ごめん」
「大丈夫だよ………って腰痛い…!」

慎太郎 「そりゃ図体でかい男達に沢山ヤられたら腰痛くなるよ」
ジェシー 「そうだねー!」

髙地 「まぁ2日くらい経てば完全に痛み消えると思うよ」
北斗 「どうだろうね」



2日経っても腰の痛みは完全に消えなかったきょもでした

END







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