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第132話

さくほく コスプレ
北斗side


俺が家でくつろいでいると彼氏の佐久間くんから
メールがきた。


内容は今すぐ俺の家来て!というもの。

何か緊急のことかもしれないから俺はスマホだけ持って佐久間くんの家に向かった。



ピーンポーン


佐久間 「はーい!」


ガチャッ

「佐久間くん!…用件は?」

佐久間 「ちょっと入ってくれる?」

「う、うん」

佐久間 「あのさ…」


佐久間くんは申し訳なさそうに俯いていた

「大丈夫?ゆっくりでいいよ…?」

佐久間 「いや言うね。俺、北斗にこれ着てほしい」

そう言って渡してきたのはメイド服。

心配して損した気分だ。

「えぇ…?」

「お願いっ!北斗なら可愛くなれるって!」

可愛いのは佐久間くんだっつーの…


俺は渋々着替えることにした。




「……どう?」

佐久間 「いや、、可愛すぎっしょ…」


次の瞬間俺の事を押し倒した佐久間くん。


「え?は?」

佐久間 「北斗のメイド姿見たら俺のこんなになっちゃった笑」

そう言って大きくなったモノを見せる佐久間くん

「ま、まさか挿れるとか言ったりしないよね…?」

佐久間 「え?挿れるつもりだけど?」

「なら待って…!」

佐久間 「待たない。」

次の瞬間、佐久間くんは俺のスカートを下ろして挿れてきた

「んあっ……///」

佐久間 「感じてるの…?かわいい…(腰を振る」

「だめ…そこは……ひゃっ…///」

佐久間 「ここ弱いんだぁ…(パンパンッ」

「い、イくっ…!(果てる」

佐久間 「俺も…(中出し」


俺の隣に倒れ込んできた佐久間くんは
いつもの元気な姿とは違って色っぽさがあった

佐久間 「ベッドとかソファーでヤればよかった…」

「そうだね…笑 掃除しなくちゃ…」

佐久間 「俺がやっとくから北斗は休んどきな。
あ、あと…」

「ん??」

佐久間 「またコスプレ宜しくね?」


そう言って立ち上がった佐久間くんに見られないように頬を赤くしていた北斗でした。


END







作者から

リクエストありがとうございます!!